いやー 感動ものです。ネタニヤフの祝福のメッセージは涙が出てくるくらい感動です。1948年イスラエル建国以来の驚きのメッセージ。これからもどんどん新事実が出てくるでしょう。楽しみです。
さてさて、SNSで「アメリカはイランと戦争してるの?」なんて声が飛び交ってますが、はっきり言いますよ〜!
これは!戦争じゃないですっ!
アメリカはイランに戦争なんて仕掛けてません
今回の行動は、なんと67日前にトランプ大統領がイランに「核やめようよ、平和に話し合おうよ」ってちゃんと手紙を送ってたところから始まってるんです。
それも攻撃の前にここと、あそこと、あっち3箇所ぶっ壊すから避難しておけよと事前に他国の施設を空爆する事を伝えてました。
でもね、イランはいつものように騙しのテクニックで引き延ばし戦法!
過去35年、歴代大統領はこれにまんまと付き合ってたけど…今回は違った!
トランプ大統領は「交渉ダメなら他の手で対応するよ?」と最初から宣言で、その通りに“違う方法”で対応しただけ。
つまり!イランが交渉を蹴ったから、アメリカが毅然と対応しただけの話。
アメリカが一方的に攻撃したとか、戦争始めたなんてのは完全な誤解
1番の理由はご存知暗殺です、トランプの。
イスラエルに逆らったらマスコミから民主党、EU官僚から総攻撃を受け命もなくなるでしょう。
命が無くなったらアメリカを改革できない…
アメリカ全土にトランプ暗殺いつでもできるイスラエル工作員、イランの殺し屋がいるわけ。
だからクズメディア達が「よくやった!必要なことだった!」って拍手喝采!表ではちょっと文句言ってても、裏ではニッコリでしょ。
要するに、これは「戦争」じゃなくて「信用のある対応」ってこと
“臆病でも無謀でもない”、トランプ流の強さが世界に伝わったってワケです。
冷静に、事実を見極めていきましょ〜
大丈夫ですよ 知っている人は知ってます 全ては計算済み 今それが分からない人でも知る事になります 然程遠い未来でなく。


トランプ大統領、おめでとうございます。
アメリカ合衆国の崇高かつ正義の力をもって、イランの核施設を標的とするあなたの大胆な決断は、歴史を変えるでしょう。
イスラエルは「ライジングライン作戦」において、実に素晴らしいことを成し遂げました。
しかし、今夜のイランの核施設に対する行動において、アメリカは真に比類なき存在でした。地球上の他のどの国も成し遂げられなかったことを、アメリカは成し遂げたのです。歴史は記録するでしょう。
トランプ大統領は、世界で最も危険な政権に、世界で最も危険な兵器を供与することを阻止するために行動しました。
今日の彼のリーダーシップは、中東、そしてさらにその先を繁栄と平和の未来へと導く歴史の転換点を創り出しました。
トランプ大統領と私はよく、力によって平和がもたらされると言います。まず力があり、そして平和が訪れるのです。
そして今夜、トランプ大統領とアメリカ合衆国は多くのことを行いました。
トランプ大統領に感謝します。イスラエルの人々に感謝します。文明の力に感謝します。
神よアメリカを祝福してください、神よイスラエルを祝福してください、そして、揺るぎない同盟、揺るぎない信仰を神が祝福してくださいますように。
過去のネタニヤフです。
本物と偽物 中央が本物





