コロナの存在証明も存在しないのに、コロナコロナと騒いで、何度周囲に説明しても一蹴され続けました。もうこれ以上言っても無駄だ!まだcovid-19と命名される以前2018年にはすでにモデルナがcovid-19のワクチンを作り上げていた映像も出ていました。これを見た瞬間に計画されていたのだ!と気づきました。やっとですね・・・
ついにここまで来ました!
あの“コロナの闇”を徹底追及してきた、アメリカの英雄ランド・ポール上院議員が、驚きの証拠を公表しました。
なんと!!
NIH(アメリカ国立衛生研究所)が資金提供していた武漢研究所で、基準の1万倍ものウイルス量を持つ“機能獲得実験”が行われていたと、NIH自身の書簡で明らかに…
しかも…
そのリスク実験に私たちの税金を使ったのが、あのファウチ博士!
しかも、議会では「知らない」と言い続けていたんです!
これは単なる過失じゃない、システム的な詐欺行為だとランド・ポール議員は訴えます。
3年以上かけて非機密資料を追い続けたポール議員…
ついにファウチ博士を宣誓の上で証言台に立たせる時が来たと宣言!
これはもう、正義の反撃です!
RFK Jr.も指摘していた「NIHの自己監査制度」はやはり大問題でした…
だからこそ、ランド・ポール議員が提出した監査権限を独立させる法案がとても重要になってきます。
透明性を求め、圧力にも屈せず真実を掘り続けてきた ランド・ポール議員、素晴らしいです!
皆さん、今こそ目を覚ましましょう!
数々の証拠が新型コロナウイルスのパンデミックは長い間計画された出来事を示している。
Dr. David Martinは、新型コロナウイルスの出現が計画された出来事であることを示す説得力のある証拠を提供してくれた。
その証拠には次のようなものがある。
2014年の秋に、ノースカロライナ大学チャペルヒル校の生物兵器研究所が機能強化研究の一時停止命令の免除を受けたこと
;2016年には、米国科学アカデミー紀要で「SARSコロナウイルスは2016年に人類に出現する準備ができている」と述べた論文が既に掲載されていたこと
;特に、2019年4月、つまり新型コロナウイルスの勃発する数カ月前にモデルナ社は特許を4回改訂し、「偶発的または意図的な呼吸器系病原体の放出」をワクチン製造の理由として挙げた
私はこの6年程陰謀論者であり続けました。周囲がワクチンワクチンと騒いでいる中に一人打ちませんと言い続けた時の居心地の悪さ!子どもにワクチン反対デモも人生で初めて参加しました。1回限りでしたが、私には精一杯だったかな・・やっと緩解状態に持っていけていたのに、シェディングのせいなのか膠原病が復活しました。半年で元に戻りましたが、大人がワクチンを打つのは勝手です。しかしまだ判断もつかない子ども達にワクチンを打つことは犯罪です。当初から危険性は訴えられていました。副作用についてもどんどん出ていました。
偉そうには言えませんが、調べて下さい!という事だけです。


