COVIDパンデミックの「真犯人」はウイルスではなく、病院だった 「これは病院ホロコースト。人工呼吸器は現代のガス室だった」

レムデシビル → 臓器不全 人工呼吸器 → 回復率20%以下 栄養チューブなし → 飢えて死亡 私たちは騙されていたのかもしれません。 “命を守る場所”が “命を奪う場所”になっていたのだとしたら……

COVIDパンデミックの「真犯人」はウイルスではなく、病院だった

元ICU看護師で内部告発者のキンバリー・オーバートンさんは、こう語ります。

「亡くなったのはCOVIDのせいじゃない。病院の”治療”で命を奪われたんです」
具体的には…


・レムデシビル → 臓器不全
・人工呼吸器 → 回復率20%以下
・栄養チューブなし → 飢えて死亡

そしてこの地獄のようなループ
「レムデシビル → 人工呼吸器 → 死亡」 これが全米の病院で「繰り返し」「大量に」行われていたというんです

さらに…
「栄養チューブがなければ飢えて死ぬのに、35,000台もの人工呼吸器が配備され、栄養チューブはゼロ」 これって意図的じゃないの?

街には死体が転がってなかったのに、なぜ病院だけで大量死? それは“治療という名の虐殺”が行われていたからです。

「ウイルスを封じ込める」ために、苦しんでもいない患者をどんどん挿管。 その結果―― 「挿管された人の80%以上が帰らぬ人に」

オーバートンさんは涙ながらにこう訴えます。 「これは病院ホロコースト。人工呼吸器は現代のガス室だった」

私たちは騙されていたのかもしれません。 “命を守る場所”が、“命を奪う場所”になっていたのだとしたら……

日本も沢山のエクモという心肺蘇生装置でしたか?買いましたよね。私でもSNSの情報でレムデシビルは「死ぬよ!」と知っていました。イベルメクチン ヒドロキシクロロキンだったかな?これが効くとネット上のお医者さんが発信していたよね。

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