内藤晴輔 目を醒まし、自ら選ぶ時代 -日本と世界の未来を見据えて-2020/5/27栃木講話会より抜粋

2020年の動画ですが、今聞いてもすごいですね。混乱のただ中にあったあの頃。 世の中の表と裏、未来への選択肢がすでに示されていたことに、 いま改めて、気づかされます。

内藤晴輔さんの動画見たのがきっかけで目覚めました。明治天皇すり替え説もコロナパンデミックもアドレノクロムも当初から気づいていました。無農薬の野菜をつくり、水道水も疑い、フッ素もすべてを疑いました。

🔹 内藤晴輔プロフィール
16歳で単身渡米。
ニューヨーク州立オネオンタ大学在学中、全米学生水泳選手権にて優勝。
その後、インディアナ州立大学大学院に進学し、伝説の競泳コーチ「カウンシルマン博士」の日本人初のアシスタントとなる。 博士の出版本の翻訳も担当。

26歳で帰国後、ハイアット・リージェンシー東京のスポーツクラブ設計、 イオンスポーツセンターの設計、セゾン・ホテル西洋銀座の顧問、三菱レーヨンの水処理アドバイザー、 専修大学経営学部講師、日本水泳連盟のオリンピック強化コーチ・科学技術委員などを歴任。
その後、自ら水処理会社「ウェルネス」を設立し、5年後に売却。
同時にネパールでの難民救済、パキスタンの砂漠での水源確保指導など、海外での人道支援活動も展開。

43歳で再渡米し、「ウェルネスコーポレーションUSA」を設立。

さらに58歳から10年間、平成天皇の教育係「The highest ranking officer」の下、 世界各国の政治・経済・医療・教育などの情報収集・分析を担う。

現在は、日本と世界をつなぐ情報伝達者として、 国際政治の表裏、フェイクニュースの見分け方、歪められた歴史などをテーマに活動を続けている。

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