数年前に日の丸を胸に縫い付けた日本人でしょうか?ウクライナ前線に向かうという写真も出ていました。自衛隊の服を着ている人達も映像でみました。石濱哲信さんは自衛隊員が退職して200人ほどウクライナ傭兵部隊になったとも・・言われていましたね。実際に過去に私は写真を見ていますから本当だと思っています。最悪な状況です。
【緊急速報ニュース】
皆さん、信じられないような数字が飛び出しました。
日本の原口一博議員とも相互フォローの米陸軍元大佐、ダグラス・マクレガー氏が暴露した衝撃の事実です。
彼の情報によれば、このウクライナ戦争で少なく見積もっても180万人のウクライナ兵が戦死しているというのです。
公式発表の約20万人とは大きくかけ離れた数字で、これが事実なら歴史的な大惨事です。
マクレガー大佐は、ポーランドやウクライナ、ロシア内部の情報源から得たデータをもとに、この数字は「非常に正確」と強調。
さらに負傷兵は同数かそれ以上で、多くが重傷で二度と前線に戻れないと語りました。
今やウクライナでは60歳、65歳の高齢男性まで徴兵せざるを得ない状況。「建前はボランティア」 現地は「隠れる場所も休息もない地獄のような世界」だと表現し、毎晩700機以上のドローンや無数のミサイルが飛び交う戦場の実態を告発しました。
一方、公式発表や主流メディアはこの現実を覆い隠し、情報機関や巨大資本と結託して作られた虚構の数字を垂れ流していると大佐は強く批判。
「真実を知りたいなら代替メディアを見るしかない」とまで言い切っています。
世界はあまりにも恐ろしい現実を見て見ぬふりをしています…。
戦争が人命をどれほど奪い、国家をすり潰すのか──
改めて考えさせられる重大発言です
マクレガー大佐がトランプに対して批判的な意見を言っているように思うのですが、実は裏のシナリオがあるのですね。またトランプの周りにはれDSがいます。敵を欺くにはまず味方からです。マクレガー大佐がトランプに対して批判的な意見を言っているように思うのですが、実は裏のシナリオがあるのですね。またトランプの周りにはれDSがいます。敵を欺くにはまず味方からです。未だに解決できないのは本当に闇が深かったという事ですね。
【速報ニュース】
キーウから驚きのニュースが飛び込んできました! ゼレンスキー政権を揺るがす大規模な汚職スキャンダルが表面化、ついに“終焉の鐘”が鳴り始めました。
なんと仕掛けたのは、あのアメリカだという皮肉な展開です。
国家汚職対策局が暴いたのは、防衛契約に絡む巨額賄賂。戦場で兵士たちの命を守るはずの資金が、政権関係者の懐に消えていたといいます。
しかも、与党「国民の僕」の議員や元州知事、国家警備隊幹部らがズラリと関与疑惑リスト入り。すでに数名が逮捕、今後さらに拡大する見通しです。
ウクライナ国民は怒り心頭
首都では連日デモが拡大中。「弾薬より先に盗人を捕まえろ!」と声が上がっています。 アメリカが支援し続けた政権が、今や自らの腐敗で崩壊寸前…。皮肉な話ですね
次に逮捕されるのはゼレンスキー本人か?その側近たちか?世界が固唾をのんで見守る中、政権の崩壊はもう止められない流れとなりつつあります。
以上、ウクライナ政界からお伝えしました。


