中国では臓器移植は予約できる ドナーは既に登録されていた 日本もいずれこうなるでしょう

日本に留学していた名古屋の少女が心臓の病気になり、このままでは死に至るというニュースがテレビで流れたことがありました。その時メディは日本側の善意で飛行機で中国まで送りました。病院の先生まで付き添ったという記憶です。まるで美談のように伝わりましたね。しかしその後どうなったか知っていますか?すぐに心臓移植手術を受けることが出来たんです。そんなことありえないですよ!もう闇だらけ・・・

なんと中国では、臓器移植を「予約」できるんです
しかもその裏には、命ある人間を処刑して臓器を摘出するというおぞましい仕組みが…
例えば、イスラエルのある患者は心臓移植を中国で事前予約
数十万ドルを払い、飛行機で渡航し、到着後すぐに新しい心臓を手に入れて帰国しました…
通常なら臓器提供者が現れるまで長い待機リストに並びますが、中国では違うのです。
その「スピード」の理由…それは、囚人や思想犯が“臓器バンク”として扱われているから

この事実を知ったヤクブ医師は震え上がり、2008年に世界初の「中国の強制臓器収奪に対抗する法律」をイスラエルで成立させました
でも今もなお、この非人道的ビジネスは続き、臓器を“買う人”がいる限り止まらない…

命を金で売買する、この狂ったシステム…
「自分の命のためならやるかも」と言う人すらいる現実に、背筋が凍ります…。
人間の尊厳を踏みにじるこの行為、私たちは絶対に見過ごしてはいけません

これは医療ではなく、合法化された殺人です

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