一番ビビるのは中国共産党!!ロシアとアメリカが手を組んだことで、中共の命運はすでにカウントダウンに入った。ロシアはミャンマーやカンボジアに軍事拠点を築き、南シナ海の石油開発にも参入し、中共を完全に裏切った。
トランプ大統領がハッキリ言い切りました。
「停戦は必要ない!あくまでも“終戦”だ!」と!
その理由はこうです。
停戦すれば敵は軍を再建し、また戦いが再開されるだけ。もうその繰り返しにはウンザリだ、とバッサリ切り捨てました。
実際にこれまで大統領がまとめた6つの和平合意、どれも“停戦”なんて言葉は一度も出てきませんでした。全部、完全な終戦でまとめあげたんです。
一方で、人命を救うための「停戦」という概念自体は理解しているとしながらも、「戦略的には無意味」だと断言。
ゼレぴょんが必死にアメリカにやってきたのに…残念ながら今回は“停戦一択”の望みはバッサリ斬られてしまいましたね。
停戦ではなく永久な平和こそがゴール。
大統領の強いメッセージ、世界に響いています。
メローニは隠せなかった。彼女は「またかよ」と思っているような顔してる。
彼女の顔がすべてを物語っていた。メルツはただ計画に固執すべきだった。



