恐ろしい地獄絵図だったのですね。閲覧した9人の警察官は全員亡くなったようです。内何人かは自死です。耐えられなくなってPTSDになったのでしょう。ニュースは以前にも出ていたような気がするのですが今最終章なので再び出てきたのでしょうか。

翻訳の意味がおかしいかも
ウィナーのノートパソコンにはキルスイッチが付いていて、そこにはあるはずのないゴミが詰まっていました。私たちはそれを見ることはありません。9人の警官がウィナーのノートパソコンでビデオを何度も見ていたと言われています。彼らは目にするものに耐えられず、何度も部屋から出なければなりませんでした。そして、その9人全員が亡くなりました。名前と顔と強さがあります。彼らは本当の人間です。まあ、私が行った理由で死んだのかもしれませんが、それでも警官は9人です。1月6日以降に亡くなった5人の警官と同じです。AIによると、約80人の警官が実際に事件の渦中にいました。そのうち4人が自殺しました。


↓の書き込みのJAは本物のヒーローです。とあるのですが、ジェフリー・エプスタインのことですか?彼は生きていて実はホワイトハット側でマックスウェルが一番の悪だったりして。マックスウェルがあっちこっちにノートを分散しており、それを身代代わりにまだ生きていると。これは私の妄想です。

数年前のシドニーパウェルが言っていたことなのでしょうね。
だから、もし私が大統領だったら、アンソニー・ウィーナーのノートパソコンを要求し、軍で最も信頼されている人物に渡して、中身をすべて分解させてから使用させることです。
そのノートパソコンには、起訴できるものがたくさんあることは間違いありません。
実際、ニューヨーク市警の警官たちは、たとえベテランの捜査官であっても、その一部を見たら文字通り吐き気を催したと聞いています。

優秀過ぎて狙われる、シドニー・パウエル しかし本当の意味で狙われているのは敵だということを。 (彼女の地道さとスマートさに)
シドニー・パウエルは選挙に違法介入したことで逮捕されましたが、後に無罪となっております。マイケル・フリンを助けた弁護士です。書きたいことが山ほどあるので、途中で話の内容が変わっていきます。悪しからず・・
これは洪水前に始まり、カナン人が神からカナンの地から追い出されるよう命じられた後も続いた、暗く不気味な計画の続きです――彼らは子どもの血を要求しました。恐ろしいことに。


