メディアでは無茶苦茶悪者扱いされていました。テレビしか見ない人達はトランプのことを未だにとても悪く言う。美談が沢山あるのに私は悔しくて悔しくて・・・ちょっとでも言うと陰謀論だと叩かれて議論すらできない状況だった。でもこういった話がどんどん出てくるといいですね。
ロバート・F・ケネディJr氏がタッカー・カールソン氏とのインタビューで語ったのは、トランプ大統領についての“最も意外な発見”でした。 彼は当初「トランプ大統領は自己愛の塊だ」と思い込んでいたそうです。でも実際に接してみると…まったく逆だったんです。
トランプ大統領は実は博識で、音楽やスポーツからウォール街の物語まで、まるで百科事典のように語れる人物。
しかも、パヴァロッティを聴いて涙するほど感受性が豊かで、常に“人々の苦しみ”に寄り添う共感力を持っていたんです。 ウクライナ戦争を語る時も、両陣営の犠牲者に心を寄せる。
そしてワクチンやメディケアの話でも、必ず“弱い立場の人々への影響”を考える。これこそ真の人間愛だとケネディ氏は強調しました。
「彼は欠点もあるけれど、この国を救う唯一無二の存在だ」とまで言い切ったケネディ氏。
自己愛どころか、共感にあふれるリーダーだったトランプ大統領




