やっぱりそうだったかのか・・・どうも信用ならんかったからクラウドシステムは無視した。勿論Windowsを使う時もログインなしです。普通に使えます。まあ古い機種なのでなんともいえませんが・・・でも今でも普通にストレスなく使えています。とにかくビル・ゲイツはアップルの技術を盗んで、おまけに日本の優秀なトロンを潰してWindows95を立ち上げたんですものね。そして2~3年ごとにバージョンアップして、買い替えを促してどれだけ高額な資金パソコンに費やしたことか・・もうWindowsはおしまいです。スターリンク対応の新しいPCを待っていますから。
速報です!
ピート・ヘグセス国防長官がゲイツが創業したマイクロソフトのクラウドシステムが、中国人技術者によって国防総省のシステムをハッキングするために利用されていた疑いが浮上し、内部監査が始まります。
先月明らかになったのは、オバマ・バイデン政権時代から続いていた「デジタル・エスコート」と呼ばれる計画。
これは約10年にわたり中国のプログラマーが米国契約業者の監督下で、国防総省の極めて機密性の高いクラウド環境を支援していたという内容です。
一見ルールに沿った形で進められていたものの、結果的に国防総省を危険に晒しました。 現在、この脆弱性について即時調査が行われ、マイクロソフトに対しては第三者による全面監査が要求されています。
中国人プログラマーが書いたコードや提出物も対象となり、米国納税者の負担なしで進められるとのことです。
さらに国防総省の専門チームも独自調査を進め、中国人マイクロソフト社員の関与まで徹底的に洗い出す方針。
全てのソフトウェアベンダーに対しても「中国人がDoDシステムに関与していないか確認し、関与していれば即座に排除する」よう求められています。
アメリカ・ファーストの立場から、安全保障を利益より優先せよという強いメッセージ。
国防総省は他の連邦機関とも連携し、米国のネットワーク全体の保護を確実に進めています
この取り組みによって 支配された中国国民をも、 解放する方向へ導かれることを 期待します
感謝




