カンダハールの巨人 アフガニスタン侵攻の真実 ローマ時代から続いていた

まさに進撃の巨人は実話だったのですね。神と呼ばれる宇宙人がウォッチャーズ(監視者)として地球に送った。その神の子たちは地上のきれいな女の子との間に子どもを作った。その子がとてつもなく大きくなって食料が足りなくなり、しまいに人間を食べ始めたらしいです。それを知った神(宇宙人)は怒り、一旦巨人たちを全滅にした。ノアの洪水後生き延びた人間でも大きいですね。神武天皇も両足の間に馬が入り込んだと坂本廣志さんが言われていました。

コメントに二酸化炭素濃度が3000ppm超えると植物も人間も巨大化するそうです。 (4000年以上前)とありました。そうですね。

くりぷと UMA大全 〜 世界の奇妙な住人たち: 米兵を槍で突き刺し殺害! ~ カンダハールの大巨人

未だに巨人のDNAを持った人たちが世界中にいますね。

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