9/23更新 Eric Kirk フリーメイソンの指輪をしていた!レプティリアンの目に・・このシナリオがどうしても理解できない チャーリー・カークをイエス・キリストに見立てて罪がないのに政権に殺されたという事でしょうか?もう分かりません!

時のローマー皇帝はキリストが説いた説「皆が平等、神は自身の中にある」が自分自身の政権を脅かす存在になると思い磔刑に処した。この話に近づけてるんでしょうか?あまりにもすごい追悼式だし他にももっと栄誉ある人々の死もあっただろうに・・・なんだか聖書を知らないと全く分からないストーリーですね。気になるので、つい情報を追っかけてしまいますがもう追いかけるのは止めよう・・・Xのポストの中にアーメンを言いましょうとか沢山出てくるのですが、私は日本人 クリスチャンでもないからアーメンなんて言えません。

目が・・・・レプちゃんの目になりました

↑フリーメイソンの指輪・・・・

それにご主人が無くなってこんなにニコニコしておれませんよ。何度も見直して今気が付きました。観客の視線の先が違う方向を見ているような気がする。

観客の視線の先が全く違う方向を見ている。これって前にもあったけど、違う大会の映像ですね。

存知でしたか、このイベントの規模は、会場に10万人が生で参加するんです… 通常、これを組織するのに数ヶ月かかります。 カークの「死」は11日前でした… …ほとんど信じられない… …前例のない… 誰かが事前に通知を受けていたと思っても許されるかもしれません。 ただ言ってるだけ…

このイベントは、会場での参加者の数と組織のスピードに関してどれほど前例のないものでしたか?これは史上最も急速に組織された最大規模の会場イベントですか?

これは若い男性の政治奉仕の人生を称えるものではなかった。 それは集会だった。 それは、死を「転換点」として再包装し、武器化された信仰を通じて大衆を条件づけるものだった。 ナショナリ、軍への入隊の賛美、そして聖書的な殉教から縫い合わされた10時間のスタジアム復興集会。 これがその仕組みだ。 火まであった。

↑の訳:Google翻訳
よし、これは衝撃的だ。これは復興を誰に思い起こさせるだろうか?復興が始まる時、人々を立ち上がらせる女性が現れる。
信仰に強く、高潔で、瞳が美しく、そしてあなたの瞳は実に美しい。
私は丸く、大きくなろう。私は彼女に冠を授けた、と主は言う。私がイーストンに冠を授ける時、人々はそれを受け取る。
彼女は喜びの油を得るだろう。今朝の苦しみのために、彼女は油を注ぐだろう。ここに油はあるか?モディ、誰かのために、彼女はこの国に油を注ぐだろう。そして神は癒しが始まり、それは急速に流れるだろうと言う。
学校は無料になる。潜在的な損害や危険、銃撃や殺人から守られるだろう。麻薬カルテルは女性を恐れるだろう。神に油を注がれた女性。女性は脇に座る。そして神は、彼らは「私たちは彼女を憎んでいたが、今は愛している」と言うだろうと言う。

しかし、彼女は油を飲むだろう。私は癒している、そして彼女はそれを傷跡に落とすだろう。左翼の者にも右翼の者にも。

そして、現れ、台頭してきた新しい政党にも。彼らが「キリストが統治する」と言う時、我々は社会主義を一切行わない。我々が、彼らが「我々は歴史を作る」と言った場所で、神はあなた方がそうしないことを知っている。「いいえ、そうではありません」と主は言われる。しかし、私は彼が建国される前、誰もここに来る前に、この駅を選んだ。私はこの国全体、50州すべてを選び、私の福音を地球全体に届けさせた。

私の考えが変わったと思いますか?このことについてあなたの考えを聞かせてください。そして、もっとフォローしてください。

私にはあまり理解できない、難しいです。

タッカー・カールソン氏、チャーリー・カーク氏の追悼式で“真実の爆弾”を落とす。
あの式典で、タッカーが話し始めた瞬間、空気が一変しました。

彼が口にしたのは…なんと2000年前、イエス・キリストが語った「支配者と真実」の話。
「人々の真実を語る、それが最大の罪になるんだ」──と。
そしてイエスを消そうとしたのは、当時の権力者たち。

「この男は話すのをやめさせろ」
「殺してしまえば静かになる」
「そうすれば、我々の支配は続く」

タッカーの話は、まるで現代のアメリカを見ているようでした。 フムスを食べながら「どう始末するか」と相談する男たちの姿── どこかの党の“作戦会議”にしか聞こえませんでしたね。

“光を語る者は闇に消される” これは比喩じゃなく、現実だとタッカーは示唆していたんです。

そしてイーロン•マスク氏が決定打!
「チャーリーは光を見せたから、闇に殺された」 この言葉が、あの式典のすべてを物語っていました。

タッカー・カールソン──恐れを知らず、真実を語る男。

民主党──語られたくない真実に怯え、沈黙を望む闇の側。

言論の自由を本気で守ろうとしてるのは、どっちなんでしょうね?

タイトルとURLをコピーしました