契約の箱 ついてに発見 契約の箱と失われた十部族の真相 空海の空白7年間に隠された秘密!

この動画が正しいのかどうか分かりませんが、情報としてアップします。

コメントより:
旧約聖書の記述にある契約の箱、たぶんユダヤの失われた十支族がそれを持ち、シルクロードを使って紀元前の中国にたどり着き、そこで秦の国を興し、さらに朝鮮半島経由かどうかはわからないが日本にたどり着き、徳島県の剣山周辺に王朝を興したのが真実だろう。
だが、あからさまに今の徳島県旧国名阿波の国にあると、他の王朝との交流とかで言うとか歴史書に記述しては、追っ手が来るため、奈良盆地に大和王権を興したと言うのが本当のことだと思う。
事実、契約の箱にある神器と、天皇家の三種の神器が酷似していると言われているし、第二次世界大戦中、昭和天皇が東京を狙った原爆搭載のB 29を消し去った事実から、日本の敗戦後、アメリカを主体とするGHQが、大阪の仁徳陵とか、徳島県の剣山周辺の契約の箱にまつわる神社や遺跡や遺構を徹底的に調べたと言う話しが、保江邦夫さんとかムーの方の動画ですでに紹介されているから、断片的な話をつなぐつもりで聞いていましたよ。

私の亡くなられたT・M先生(預言者でした)は、この問題をもう20数年前に解き明かしています。私やその弟子たちはその秘密を伝授されていましたし、その奥様は全ての資料を保存しているはずです。一つだけヒントを教えます。四国八十八か所巡礼の寺によって剣山に結界を張り、聖櫃アークは秘匿されました。今は別の神聖な場所に移設されています。

面白いですね。こういうお話は大好きです。

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