妻のエリカ・カークがイスラエルのモサドと関係があると以前に情報がありましたが、やはりそうでしたね。チャーリーはロンメルで暗殺されたのは2.0だった。あれだけドクドク血が流れていたのに運び出すときには血は止まっていたし、誰も止血しなかったですね。車に一目散に運び入れました。まあ最初からおかしいと思っていましたが、決定的な証拠が出てきたのですね。
衝撃報道です!
ルーマニアのNATO基地で起きていた“表沙汰にされなかった事件”が、いま闇から顔を出しはじめています。
登場するのは…チャーリー・カーク夫人、エリカ・カーク氏。 彼女が立ち上げた児童支援の非営利団体が、実はルーマニア国内の児童人身売買の公式調査対象になっていたことが、極秘の法的文書で判明しました。
でも不思議ですよね?その捜査、あっさり“打ち切り”
理由は明らかになっていません。主流メディアも沈黙
でも話はそれで終わらないのです。
元NATO翻訳者の女性、アンナ・マリア・ニク氏が爆弾証言
彼女は基地内で未成年の少女たちが軍関係者に“もてなし”として連れ込まれていた現場を目撃!
さらに偶然手渡された古いノートPCに、内部の会話・メール・ファイル・ログすべてが…!
その中には、NATO司令部の目と鼻の先で運営されていた秘密の“売春宿”の記録まで!しかも、その責任者が…なんと!エリカ氏が感謝を述べていたブッシャー大佐とその右腕の軍人スパークス氏だったと言います。
しかもその非営利団体は、まさにその基地にいる“孤児や子どもたち”を支援する名目で設立されていたという…
そして…
アンナさんが声を上げると、脅迫、脅迫、また脅迫!
「話せば車で轢き殺す」とまで言われた音声がテープに残されています
それでも彼女は検察に告発を提出!
しかし…開始早々に終了。
ルーマニア政府には、米兵に対して捜査権限がなかったのです。
その裏で動いていたのは、カーク家と軍産複合体・イスラエルとの長年のコネクション。
そして母親が関与していた企業は…なんとTPUSAの個人データをイスラエルへ流したとされる会社の役員名簿に記載されていたという情報も浮上!
主流メディアは「誤解」「中傷キャンペーン」と一蹴してますが、フェンス越しに見ていた兵士たちが次々と内部告発中!
「発表された死因は嘘だ」「弾道報告も矛盾だらけ」 …
証言は止まりません。
それでも質問すれば…
「なぜイスラエルの名前を出すんだ?」と叩かれる構造!
誰も口にしてないのに“それを守る誰か”が金で動いてる気配。
★そして…誰がこの捜査を止めたのか?
★誰がこの証拠を闇に葬ったのか?
★なぜメディアはだんまりなのか?
その答えが、あのノートパソコンと、沈黙する組織の中にあるかもしれません。
「これはただの陰謀論」だと笑う人もいるかもしれません。
でもこの闇の奥にあるのは、子どもたちの未来そのものなのです…。
質問をやめさせたい連中 vs 真実を求める人々 あなたはどちらの側ですか?



