「穏健なイスラムなんて存在しない!」「イスラムは宗教を装った全体主義イデオロギーだ」「イスラムはイスラムである。」宗教ではない 元米海軍提督ジェームズ・ライオンズ氏バッサリ!トルコ首相エルドアン氏の発言を引用

元米海軍提督ジェームズ・ライオンズ氏が、驚きの声明を出しました。すごい!はっきりしましたね。もっと世界中に知らせなければならない。

「穏健なイスラムなんて存在しない!」 元米海軍提督ジェームズ・ライオンズ氏が、驚きの声明を出しました。
「イスラムは宗教を装った全体主義イデオロギーだ」と、はっきり断言!

彼が引用したのは、かつてのトルコ首相エルドアン氏の発言

「イスラムはイスラムである。修飾語は必要ない」
「民主主義は我々が目的地に到達するための列車にすぎない」
「その目的とは、イスラムを世界に広げることだ」
これ….まさに本音炸裂ですよね


まり、「過激派」も「穏健派」も区別なんて意味ない!
全部ひっくるめて“Islam is Islam”ということ

ライオンズ提督は、「ラディカル・イスラムなんて言葉は使わない」とバッサリ!

「そんな幻想、もうやめよう」と警鐘を鳴らしています。

イスラムの拡張戦略やイデオロギーの本質に、正面から切り込むこの発言
賛否はあるとしても、耳を塞ぐにはあまりに刺激が強すぎる内容です。

アルバート・パイクが1809年にこの様な手紙を書いていたんですね。フリーメイソンのシナリオの通りに世界が動いているのか、操作されてきたのでしょうか。

第三次世界大戦は、「イルミナティ」の「代理人」が政治的シオニストとイスラム世界の指導者の間に引き起こした意見の相違を利用して煽動されなければならない。 (争いの火種を大きくし第三次世界大戦を起こすために、意図的なイスラム過激派の拡大がDSの傀儡政府によって行われている)

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Albert Pike 1809年12月29日 – 1891年4月2日

フリーメイソン33階級のアルバート・パイクの手紙

c] 第三次世界大戦 – (最後の世界大戦と言われている。)

第三次世界大戦は、「イルミナティ」の「代理人」が政治的シオニストとイスラム世界の指導者の間に引き起こした意見の相違を利用して煽動されなければならない。戦争は、イスラム(イスラム教アラブ世界)と政治的シオニズム(イスラエル国)が互いに滅ぼし合うように遂行されなければならない。

一方、この問題で再び分裂した他の諸国は、肉体的、道徳的、精神的、そして経済的に完全に疲弊するまで戦うことを余儀なくされるだろう…我々はニヒリストと無神論者を解き放ち、恐るべき社会大惨事を引き起こすだろう。その恐るべき大惨事は、絶対的な無神論、野蛮と最も血なまぐさい混乱の根源を諸国に明らかに示すだろう。

そして、世界中の至る所で、少数派の革命家から自らを守る義務を負った市民は、文明の破壊者と、キリスト教に幻滅した大衆を殲滅するだろう。その瞬間から、理神論者の霊魂は羅針盤も方向も失い、理想を切望しながらも、どこに崇拝を捧げればよいのか分からなくなるでしょう。そして、ルシファーの純粋な教義が普遍的に顕現し、ついに公衆の目にさらされることによって、真の光を受けるでしょう。

この顕現は、キリスト教と無神論が同時に征服され、根絶された後に起こる、反動運動の全般的な結果として生じるであろう。


[a] 第一次世界大戦

「イルミナティがロシアのツァーリの権力を打倒し、同国を無神論的共産主義の要塞とするために、第一次世界大戦は起こらなければならない。イルミナティの「エージェント」によって大英帝国とドイツ帝国の間に引き起こされた分裂は、この戦争を煽動するために利用されるだろう。戦争の終結時には共産主義が構築され、他の政府を破壊し、宗教を弱体化させるために利用されるだろう。」

[b] 第二次世界大戦 –

第二次世界大戦 第二次世界大戦は、ファシストと政治的シオニストの対立を利用し、扇動されねばならない。この戦争は、ナチズムを破壊し、政治的シオニズムがパレスチナにイスラエルの主権国家を樹立するのに十分な力を得るために引き起こされねばならない。第二次世界大戦中、国際共産主義はキリスト教世界と均衡を保つほどに強大化せねばならない。キリスト教世界はその後抑制され、我々が最終的な社会大転換に必要とする時まで封じ込められるのである。」

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