JD.ヴァンス アメリカの移民政策はアメリカ国民の為ならず!過去の移民政策は将来まで維持する必要なし!そうだ!

JD.ヴァンスは私はアメリカ国民の為に働いている。そうですよね。移民の為ではないです。日本もそういって欲しい。

これは会場も沸いた! ある女性からの質問
「どうして移民を傷つけるような政策を押し進めるの?」という問いかけに対して…
JD・バンス副大統領がキッパリこう答えました。
「来たがる人が多すぎるんです。 私の仕事は“世界中”のためじゃない。 アメリカ国民のためなのです。」
この瞬間、観客席からは拍手と歓声が炸裂!
質疑応答の流れの中で、バンス氏は冷静にこう切り出しました。
「まず質問にちゃんと答えよう。15分以内に全部答えたら続けてもいいんだろ?」

そして移民政策の核心へ── 「私はアメリカが将来的に、 移民の受け入れ水準を下げるべきだと思ってる。」
「もちろん、合法的に来た人をリスペクトしてる。 彼らがこの国に貢献してるのは事実だからね。」 でも「合法的な入国者が10人や100人いたとしても、 “だから我々は1千万人も1億人も受け入れるべき”って話にはならない。」
さらにバンス氏は明言します。 「50年前の政策が良かったからって、 今も将来もそれに縛られる必要はない。」
「アメリカに来たい人は多すぎるんだよ。」
「私の仕事は、 世界中のために尽くすことじゃない。 アメリカ国民のために働くことだ。」
この最後のひと言で、観客はブチ上がり。
拍手喝采の嵐!
ここまでハッキリ言う副大統領そうそういませんね。
あなたはどう感じましたか?

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