ニューヨーク市で行われた投票所から、やっぱり!でた!不正行為「最悪な大家はビジネスから排除する。」 「建物を引き取る。市のものにする。」 と続け、まるで“生産手段の接収”を公言するような口ぶりです。
ニューヨークで、とんでもない発言が飛び出しています。
急進左派として知られるゾーラン・マムダニが、公然と“ビジネスオーナーの財産を政府が接収する”と宣言しました。
まず、彼の主張はこうです。
「初日から特別執行プログラムを拡大する。
市が介入してオーナーに請求書を送る。それでダメなら、市が建物を引き取る。」
つまり、政府が民間の建物を直接奪うという意味です…
さらに彼は、
「最悪な大家はビジネスから排除する。」
「建物を引き取る。市のものにする。」
と続け、まるで“生産手段の接収”を公言するような口ぶりです。
動画内でも、彼の発言は終始このトーンで、オーナー側の事情にはまったく触れず、市が強制的に所有権を奪う流れを当然のように語っています。
ニューヨークのビジネス界では動揺が広がっていて、現場の声としては
「これはもう共産主義そのものじゃないか」
という反応が噴き上がっています。
市が“気に入らない大家”を理由に財産を取り上げる….
アメリカの中核都市で、こんな発言が堂々と出る時代になったのかと、驚きが広がっています。
トランプ大統領が、また強烈なコメントを放ちました。
ニューヨークへの深い愛着を語る流れから、トランプ大統領は過去のデブラシオ市政を「悪い兆候の始まり」と指摘。
その上で、極左のゾーラン・マムダニに話題が移りました。
そして核心の一言。
「共産主義は千年うまくいってこなかった。今回だけ成功するなんて思えない」 この45秒が、マムダニの“共産主義路線”を一気に吹き飛ばす形になりました。
さらに、マムダニの勝利演説を「怒りに満ちていた」と評し、その矛先が自分だったとやんわり指摘。
市政で必要な承認の多くは自分の側にある、と静かに語ったこの場面が印象的でした。
短い発言でしたが、トランプ大統領らしい鋭さがそのまま出た瞬間でした。
アメリカ朝一ニュース
マムダニ新NY市長、仕事の実績なし、掲げた政策は法的規制でほとんど実現不可能
選挙結果が出たあとのニュース報道は、マムダニ新NY市長の掲げた政策についての解説。
「彼は30代で(仕事の実績)経験ゼロです。素晴らしい政治家で、将来を約束する人物ですが、問題は、その約束を一つも果たせないことです。
彼はあらゆることをし、あらゆるジョークを言いますが、どれもうまくいきません。」
選挙戦に負けたクオモ元NY州知事は、もう少し具体的に
「まず第一に、市長には誰かの家賃を凍結する権限はありません。法的権限もありません。
これは任期制で任命される独立委員会によって行われ、対象となるのは家賃安定化ユニットと呼ばれる住宅ユニットの約25%だけです。
各行政区に1軒ずつ、政府所有の食料品店を設置する。
食料品店は1万6000軒ある。食料品店が5軒では何も変わらない。
無料バス。市長ではなく、州が決めることだ。」
ニューヨーク市で行われた投票所から、やっぱり!でた!不正行為!
ある男性が、本人確認のために 身分証を提示しようとしたところ、職員が受け取りを拒否。 理由は、マニュアルに従う必要があるので、IDは確認しないというものでした。
男性は思わず質問します。
「じゃあ、どうやって本人だと分かるんだ?」
「俺、偽名だって名乗れるよ?」
「署名だって本物かどうか分からないだろ?」
しかし職員は、
「マニュアル通りなのでIDは確認しません」
と繰り返すのみ。
動画でも、この場面がそのまま描かれていて、投票所で本人確認が完全に“信頼ベース” になっている異常さが強調されていました。
SNSでは、これこそが
「不正を生む一番簡単な方法」
と指摘され、IDチェックを拒否する勢力がIDは差別だと主張している理由が透けて見える…との声も広がっています♪
投票の根幹である“本人確認”がここまで軽視されているとは驚き!!



