自己免疫疾患も癌もイベルメクチンで治ります。以前から同様な情報は沢山上がっていましたが、削除されてばかりいました。今度こそは削除されませんように。
ある医療現場から、かなり衝撃的な証言が飛び込んできています。
現場で何十年も患者を診てきたという医師が語るのは、「自己免疫疾患とがんの“見落とし”」について。
この人物によれば、これまで診療してきた自己免疫疾患の患者のおよそ70%が、実は――寄生虫が原因だったというんです。
リウマチ、ループス、線維筋痛症、シェーグレン症候群などなど、診断名はバラバラだったものの、共通していたのは「体の中に寄生虫がいたこと」だったと明かしています。
そして話は、がんにも及びます。
患者の体に見つかった腫瘍やポリープのうち、なんと半数ほどは「本物のがん」ではなく、寄生虫の卵のう胞が腫瘍と見誤られていたケースだったと語っているんです。
では、なぜこんな“誤診”が放置され続けてきたのか?
その背景にあるのは――医療教育の欠陥。
腫瘍の原因として「寄生虫を疑う訓練」が、腫瘍専門医にほとんどされていない。だから、その可能性すら頭に浮かばないのが現状だといいます。
ここで名前が挙がるのが…イベルメクチン。
本来は寄生虫駆除薬として使われていたこの薬、実は世界各地で「がんにも効果がある」との研究報告が出ているんです。なぜ効くのか?その理由として「がんだと思われていたものの正体が、寄生虫だったから」と説明されています。
もし最初から「寄生虫」の視点を持って診ていれば、高額で副作用の強い化学療法や放射線治療を使わずに、もっと安価で身体に優しい方法で対応できた可能性もある……
そんな問題提起が、今、静かに――でも確実に広がっています。
医学の“常識”とされてきた前提に、鋭く疑問を突きつける声として、注目が集まっています。











