歴史は全く嘘だった。イスラム勢力が世界を支配していた時は私たちが学校で習った白人が黒人を奴隷にした話ばかりだった。日本人も奴隷に売られた過去もあるんです。そんな事実を一切教科書では載せませんね。豊臣秀吉は日本人が奴隷に売られていくの目の当たりにしてバテレン追放令を出し、福沢諭吉は大砲の弾を購入するために日本の女子を50万人売ったんです。そんな人がお札の顔になるんです。今の日本もひどいものです。だからこういう事実を調べて日本人よ!本当の日本を取り戻しましょう!
欧州で今、語られ始めている過去があります。
白人ヨーロッパ人1400万人、黒人アフリカ人1700万人が、ムスリム勢力によって奴隷にされたという歴史的記録。
一部の人にとっては常識であっても、教科書ではほとんど触れられないこの話….
なぜ語られないのか……
それは「語れない構造」ができてしまっているから。
移民への配慮、歴史の書き換え、そして“加害と被害”の一方向的な構図が、あまりに都合よく固定されてしまった現在。
でも、見てください。 スウェーデン、フランス、ドイツ、ベルギー……
どの国も「多様性」の名の下に境界を失い、今や犯罪率、治安、社会分断という形でツケを払っています。
そしてこの歴史的背景を知れば知るほど、わかってくるのです。 “多文化共生”と繰り返すその裏に、かつての奴隷支配と同じ構図があることを。
もはや、これは歴史の話ではありません。 今、現在進行形で進む“価値観の上書き”です。 日本も、人事ではありません。
人口減少、高齢化、労働力不足を理由に、同じ道を歩まされる準備は、もう始まっています。
このまま黙っていれば、やがて“ヨーロッパの過ち”と同じ未来を迎えることになるのかもしれません。
人種差別してるわけではありませんがあまりにも露骨だからね….


これ以上情報を追いかけられなかったので、一旦中止します。


