★エプスタイン全開示へ 米国、ついに「全ファイル提出」の流れ加速中 ★マザー・テレサは、児童人身売買業者でした。

エプスタイン関係の情報がどんどん出てきました。順不同で掲載します。

エプスタイン全開示へ
米国、ついに「全ファイル提出」の流れ加速中
英国では、王族や政治家がエプスタイン関連で地位を追われるケースが相次いでいますが……

その一方、米国ではまだ誰一人として同等の責任を取らされていません。
特に注目されているのが、トランプ政権の側近だったハワード・ラトニック氏。
名前が文書に載っているにもかかわらず、沈黙が続いています

しかし現在、アメリカ国内では
「名前が出たなら説明責任を果たせ」
「全ファイルを公開せよ」という声が急激に高まっており、ついに政府関係者の口からも
「完全な情報開示を進める」との明言が飛び出しました

誰が何を知っていたのか、 誰が沈黙してきたのか。 すべては、アメリカ国民自身の判断に委ねられる時が来ています

エプスタインはマザー・テレサと同じビジネスに携わっていました。
マザー・テレサは、赤ちゃんを売買し、バチカンのために年間5,000万ドルから1億ドルを稼いでいた児童人身売買業者でした。
テレサのコネクションには、ベビー・ドック・デュバリエ(ハイチの独裁者)、チャールズ・キーティング(貯蓄貸付組合スキャンダルの犯人)、ロバート・マクスウェル(ジェフリー・エプスタインの児童人身売買のパートナー、ギレーヌ・マクスウェルの父)などがいます。
さらに、マザー・テレサは、他でもないヒラリー・クリントンと共にDCチルドレンズ・ホームを設立しました。この孤児院は2012年にひっそりと閉鎖されました。

児童人身売買2大業者のマザーテレサとロバート・マクスウェル。ロバート・マクスウェルと仲良し日本の笹川良一(競艇利権)

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