エプスタインの実像 バルフォア宣言でイスラエルを作ったロスチャイルドの道具だった アウンサン・スー・チーも関係あり

「奴は馬鹿だ。スタテンアイランド出身のまともに教育を受けていない男で、スペルも書けないし、自分の言っていることをはっきり言葉にすることもできない」エプスタインが黒幕ではなく道具だったという点です。「邪悪で聡明な黒幕なんかでは全くない。彼自身が何かの道具にすぎないんだ」

タッカー・カールソンがジェフリー・エプスタインについて爆弾発言をしました

エプスタインの実像について、カールソンはこう語っています。
「奴は馬鹿だ。スタテンアイランド出身のまともに教育を受けていない男で、スペルも書けないし、自分の言っていることをはっきり言葉にすることもできない」

エプスタインの知性について、カールソンは独特の表現を使いました。 「奴の知性は完全に野生的だ。犬が人間の恐怖を感じ取るようなものだ。犬があなたの匂いを嗅ぎ取る。厳密に言えば、犬があなたを理解しているわけではない。それがエプスタインの持つ類の知性だ」

最も重要な指摘は、エプスタインが黒幕ではなく道具だったという点です。「邪悪で聡明な黒幕なんかでは全くない。彼自身が何かの道具にすぎないんだ」

資金源についての疑問も投げかけています。「彼の金はどこから来たんだ?レオン・ブラックやレス・ウェクスナーの会計業務をしてか?冗談じゃない。私にも会計士はいるが、あんな大金は払っていない」

カールソンは断言します。「彼は従業員であり、ボスではない。彼は仲介役だったが、他人の代理として動いていたんだ。誰の?」 最大の懸念は見当違いの人間が罰せられることだと警告しています

「見当違いの人間が罰せられるだろう。いつもそうなるようにね」 ハーヴェイ・ワインスタインの例を引き合いに出し、「彼がクズだということは当然知っていた。
だが、テレビ業界で30年働いてきた経験から、最悪の連中の中には決して失脚しない奴らがいることも知っていた」

カールソンは鋭く指摘します。「失脚した連中の中にも悪い奴はいたが、失脚しなかった連中に比べれば、次元が違うほど小物だった」 この種の報道について、「こういう話や魔女狩りは、ある意味で真の有罪者を隠すための隠れ蓑になっているんだ」と批判しています

麻薬取引に例えて説明しました。「フラットブッシュの街角に立っている麻薬の売人を全員処刑したとしても、彼らが売っていたフェンタニルの出所を突き止める努力を全くしないのと同じことだ」

カールソンの問いかけは明確です。「麻薬の売人を処刑することに反対はしないが、供給元はどこなんだ?」

エプスタインの背後にいる真の権力者は誰なのか、その追及が必要だという主張でした

おまけ

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