いよいよスタートですか?そもそもイスラエルも消滅していますからね。一気にイスラエル・イラン(イスラム共和国?)が無くなるのかな?
これは抗議活動の開始信号!!
イランのチャンネル3が乗っ取られ、現在、ネタニヤフがイラン市民に向けてスピーチを行っています
そこで色々イランの歴史を調べたら驚きの事実が判明!!
実はハメネイは傀儡でした。スピーチもろくにできなかったでしょ。
トランプ大統領とネタニヤフが今、イランを叩き潰そうとしている本当の理由 がそこに隠されていたんです。
ようは、フランスに逃げたできそこないのハメネイを英雄にプロパガンダでしたわけ。
ハメネイ率いる現在のイラン宗教政権は、1979年のイラン革命で「自然発生」したものではなかったの「勉強不足で騙されてた私も」
イギリスと当時のカーター(民主党)政権が人為的に仕組んだ、いわば「作られた政権」だったんです。
当時ほぼ無名だったホメイニ師を、英BBCなどが意図的に「悲劇の英雄」としてメディアプロデュースし、政権の座へ押し上げていた、これが歴史の真相です。
何故わざわざ「凶悪な敵」を中東に置いたのかと思いません?
目的はシンプルで、「中東の恒久的な不安定化」でした。
中東が平和になっては困る軍需産業などの勢力が、イスラエルの周囲に巨大な脅威(イラン)を意図的に配置。
イランがハマスやヒズボラといったテロ組織を支援し続けることで、常に中東に火種が残る構造が出来上がっていたんです。
火をつけておいて自分で消す!!
いわゆる「マッチポンプ型世界秩序」ですね。
では何故、今トランプ大統領とネタニヤフはイランを終わらせようとしているのか?
理由は大きく3つあります。
まず、トランプ政権(反グローバリズム)は、イギリスら旧勢力が長年維持してきた「中東を混乱させて利益を得る構造」そのものをぶっ壊す立場にあります。
次に、イスラエルにとって他国から押し付けられた「作られた怪物」がテロ組織に資金提供し続ける状況は、もはや限界を超えています。
核問題は表向きの理由に過ぎず、真の目的はイラン政権そのもののレジームチェンジなんです。
そして注目したいのが、その戦略の冷酷さと合理性です。
全面的な地上戦は行わない。ハメネイ師ら政権幹部をピンポイントで空爆・暗殺し続けることで、「トップに立つと確実に殺される」という恐怖を内部に植え付け、政権を内側から崩壊・降伏させる!!
これが「トップ暗殺戦略」の本質です。
これが今、中東で起きていることの本質です。
イラン政権は、グローバリスト(英米旧体制)が中東支配のために人為的に生み出した「傀儡の怪物」でした。
トランプ政権は、その歪んだ旧世界秩序を終わらせるため、恐怖の暗殺戦略でイラン政権そのものを消滅させようとしているんです。
謎が解けると簡単でしょ?


