お芝居でしたね。これは第三次核戦争の偽旗作戦に過ぎないという事を覚えておいて下さい…!!!



世界の悪と戦っているのはアメリカ、 トランプではありません。 グローバルアライアンスと言って、世界各国が協力してDSと戦っています。 そのアライアンスの代表となり、表に出るのがトランプだというだけです。 何年も前から各国と話し合ってきたこと。 それがあるからトランプの5Dチェスは成り立ちます。 もう、過去の国々の争いの常識とは違うのです。 この争いの後に、黄金時代が到来すること。 私たちはそれを信じでいます。
昔のトランプさんです。
トランプ大統領は46年前、アメリカ政府がイランのテロリスト政権に対して武力を使わないのは恥ずべきことだと述べていた。
46年後、彼らを爆撃した。 ーーーーーー
トランプ(1980年)「イランのような国に人質を拘束させたままにしているというのは、恐ろしいことだ。他の国に対しては、彼らはそんなことはしないだろう」
ロナ・バレット「つまり、あなたは軍を派遣してでも乗り込み、我々の若者たちを連れ戻すべきだったと主張しているのですね」
トランプ「間違いなくそう思う。私の中では疑いの余地はない。そうしていれば、今ごろ我々は石油資源に恵まれた国になっていただろう。あの時そうすべきだったと信じているし、実行しなかったことを非常に残念に思っている。誰も我々を非難しなかっただろうし、怒る国もなかったはずだ。当時、我々にはそれを行う正当な権利があったと思う。機会を失ったのだ。」
(1979年11月、イラン人質事件:イラン革命直後にテヘランの米国大使館が占拠され、米国人52人が人質となった。 当時の民主党大統領カーターは、外交交渉による解決を模索したが、1980年4月の米軍救出作戦「イーグル・クロウ作戦」は砂嵐による事故で失敗し、米兵8人が死亡した。 人質は444日間拘束され、1981年1月、共和党レーガン大統領の就任直後に解放された。) https://x.com/DBrodyReports/status/2028460893567135944/video/1



