だが医師はDMSOとの関連については全く関心を示さず、「未証明の技術だ」と一蹴するだけ!これが現在の医療界らしい。隠されてきた技術は山ほどあったんです。歯の再生も何十年も前からありました。しかし歯科医は隠したんです。インプラントまで持ち込むまで段階的な治療を施したんです。全て利権でした。
75年間ほぼ失明状態だった目に、まさかの変化が起きているんです。
ある75歳の男性の証言です。彼は5〜6歳の頃から片目がほとんど見えない状態で、10歳の時に白内障の手術を受けました。 でも水晶体を取り除いただけで視力はほぼゼロのまま。 見えるのはわずかな明暗と形の輪郭くらいで、専門医にも「もう手の施しようがない」と告げられていたんです。
そんな彼が約2年前、メルコラというメディアを通じてDMSOという物質を知ります。 副鼻腔炎の改善目的で使い始めたところ、2ヶ月ほどで失明していたはずの左目で「色が見えた」というんです。
それからまぶたに毎日塗り続けた結果… 指の数が数えられるようになり、障害物を避けながら家の中を歩けるようになり、ドアを枠に触れずに通過できるほどまで視力が戻ってきたと言います。
担当の眼科医も視力の改善は確認しているんですが、DMSOとの関連については全く関心を示さず、「未証明の技術だ」と一蹴するだけ。
彼は「それがいまの医療界の現状だ」と語っています。 医学的な検証はこれからですが、75年越しの変化として注目を集めています
私はたまたま今痛みがないので、実践しようとは思っていませんが、こんな情報があったことを記憶に残そうと思って取り上げました。
DMSO(ジメチルスルホキシド)とは何ですか?


