日本語で説明されているので、分かりやすいですね。今回は、旧約聖書で「外典」として封印された謎の書『エノク書』を紐解き、日本人の隠された真実に迫ります!神に背いた堕天使(アヌンナキ?)と人間の間に生まれた巨人「ネフィリム」。彼らの正体は、なんと日本の伝説に登場する「鬼(酒呑童子)」だった…!?さらに「日ユ同祖論」から読み解く源平合戦の裏側や、1986年の三原山大噴火の映像に映り込んだ「謎の巨大な人影」のミステリーまで、点と点が繋がる衝撃の考察をお届けします。古代イスラエルと日本の繋がり、そして我々のDNAに眠る宇宙人の記憶とは?
すごい情報でしたね。もうびっくり仰天の内容でした。巨人伝説は私は信じています。実際に世界中で骨が見つかっていますからね。早く真実を知りたいです。
わたしはこの動画でアヌンナキについて語られているのがものすごく興味がありました。
エレナ・ダナーンさんの情報ではアヌンナキの王アヌが二人の息子エンリルとエンキに地球の管理を任せたと言っていました。
エンリルは悪のシカ―ル帝国の女王との間に生まれた子で、性格の大本はシカ―ル帝国の要素を持っています。エンキは人間との間に生まれ人間社会で育った息子で遺伝子学者で人間に知識を与えた。
エンリルは人間を奴隷として考え、自分自身を神と信じさせ、人間に分断をもたらした。その点エンキは愛情豊かな性格で、ノアの洪水で人間を助けたのはエンキだと思っています。
ここで坂本廣志さんが日本人のことを元々金髪碧眼の超美人だったと言われていましたが、当時の天皇が爬虫類と関係を持ってしまったと言われていました。当時の天皇は女性です。
おっと!ここで爬虫類とはアヌのことだったのかしら・・・
それを白川天皇が汚らわしい!爬虫類の血が混じっていると嘆いたらしい。
そう思うと当時の神代7代 上古25代 ウガヤフキアエズ朝73代は女性天皇でしたから、これでやっと点と点が繋がりました。
アヌンナキの血が日本人に入っているんですね。きっとそうです。エンキは蛇として描かれています。遺伝子学者だったエンキは自分のDNAを人間に入れたとも言われていました。エデンの園で知恵の実を蛇がそそのかしてイブに食べさせたのはエンキだった。
蛇=龍 日本は金龍です。龍神信仰はこれかもしれませんね。
神社の狛犬はエンキ・エンリルです!




