今までも狂犬病の注射を打ったら具合の悪い子たちもいましたね。毎年必ず打っていました。そもそも狂犬病が日本国内には無くなっているのに何故打ち続けるのでしょうか?利権ですか?誰が金儲けしてるんでしょうか?
今、ペットを飼っている方には絶対に知っておいていただきたい情報です。
USDAが昨年、犬や猫の狂犬病などを対象とした自己増幅型mRNAワクチンを、まともな安全性試験なしに静かに承認していたことが明らかになりました。
メルク社の「ノビバックNXT」という製品で、狂犬病・インフルエンザ・猫白血病ウイルス(FLV)を対象としています。 問題はここからです。 このワクチンを接種したペットが、自己増幅型RNAや体内で生成された抗原を体液を通じて飼い主へシェディング(排出)している可能性が指摘されています。
それにもかかわらず、それに関する試験は一切行われていません。 当局は無関心のまま承認を強行し、製品はすでにオンラインで広く流通。
今この瞬間も、全国の獣医師たちが何も知らない飼い主のペットに自己増幅型mRNAを投与し続けています
そして最も衝撃的な事実。 「これはもう始まっているのか?」 答えは「ああ、その通りだ」


