王様がアメリカに到着したのに、誰も迎えに来なかった。 たった2枚の旗と1台のライムカーだけ。 ⇒ もう終わりだ。トランプが紫のネクタイを着け、メラニアが紫の帽子をかぶっている ⇒ 新しいステラーのシステム ⇒ チャールズの古いシステムが死んだというサインだ。



チャールズ国王がアメリカに対し、ロシアとの戦争に備えるよう呼びかけました。
第二次世界大戦や冷戦、アフガニスタンと、英米は常に肩を並べて戦ってきた。
そして今、ウクライナを守る為に、当時と同じ不屈の決意が必要だ、と米議会で訴えたわけです。
ところがSNS上では、特にアメリカ国民から激しい批判の声が相次いでいます。
アメリカを助けようともしないくせに、ウクライナのためには戦えと言うのか、という怒りの声が溢れています。
ダイアナ妃を裏切り、他の女性のもとへ走り、妻に迎えた国王が、よくもアメリカに向かってそんなことが言えたものです。
それほどウクライナが大事なら、ご夫妻でロリータエクスプレス号にでも乗って、自分たちで行けばいい、そんな声まで上がっています。 チャールズ国王の呼びかけに、アメリカ国民がここまで強く反発しているという事実、当然だと思う。 聞いてては不愉快。みているだけでも不愉快な国王!




