どれだけの人々が癌治療で亡くなったか・・・残念 無念でしょうがない。親類で2023年突然すい臓がんと言われ、抗がん剤治療も受けた。今年亡くなった。ワクも打っていた。イベルメクチンが癌に効くという情報は随分前から出ていた。情報をしっかり調べていたら個人輸入でもして対策は出来ていたかもしれない。
オーストラリア当局が、ヒドロキシクロロキンの備蓄を施設ごと強制捜索し、全量を廃棄処分にしていたことが明らかになりました。
期限切れでも汚染でもありませんでした。 新型コロナの早期治療に使われていたから、それだけで没収・廃棄されたのです。 マッカロー博士らが指摘するのは、2020年当時、「この病気を治療させない」という巨大な力が働いていたという点です。 連邦政府から州政府、医師、そして個々の患者に至るまで、多層的な統制が敷かれていました。
有効な薬を物理的に押収し廃棄することで、国民が自らの治療を選ぶ権利を奪う。 これを公衆衛生行政と呼べるのでしょうか。それとも、ワクチンプログラムへの誘導を守るための、強制的なコンプライアンス執行だったのでしょうか。 実に腹立たしい話しですね



