病院に行ったら絶対にただの風邪がコロナと言われてしまう。海水からもマンゴーからもPCR検査でコロナと診断。家でゆっくり寝ていれば治るものを、レムデシビルを投与され、挙句の果てにエクモです。レムデシビルで肺機能が弱ってしまうのに、そこにエクモを使用するととんでもないことになります。それを隠すためにすぐに火葬場に直行です。病院なんか信じてはいけない。
ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏は、アンソニー・ファウチ博士がCOVID-19治療において、意図的に効果的な初期治療を無視し、危険な薬剤レムデシビルを推奨したと告発しました。
ケネディ氏によると、感染初期に有効とされる亜鉛やヒドロキシクロロキン、イベルメクチンといった治療法は意図的に排除され、多くの患者が重症化するまで治療を受ける機会を失ったとのことです。
そして病院では、レムデシビルと人工呼吸器が標準治療として導入されましたが、レムデシビルは2019年のエボラ治療で使用された際、54%の患者に致命的な副作用を引き起こしたことが確認されていました。
その結果、安全性委員会は使用中止を勧告しましたが、ファウチ博士は不正操作された臨床試験を通じてこの薬剤をCOVID-19治療の「標準」として採用させたとされています。
レムデシビルの副作用には腎不全、心不全、多臓器不全が含まれ、パンデミック中に多くの患者がこれらの症状で亡くなったとケネディ氏は主張しています。そしてその原因はウイルスではなく、レムデシビルそのものにある可能性が高いと指摘しました。
この告発が示す内容は極めて深刻であり、今後日本でも同じような真相究明が待たれています。


