勿論この話はエレナ・ダナーンさんや坂本廣志さんのお話でご存じだと思いますが、私は間違って聞いていました。神ヤハウェに成りすましたのはエンキだったのです。どれを信じていいのか分かりません

歴史は作られていた! 7 (3)
旧約聖書・神ヤハウェとアヌンナキ
旧約聖書で、神ヤハウェはアブラハムに、最愛の息子イサクを生贄として捧げるよう命じました。
これは一般的には、ヤハウェがアブラハムの信仰を試した試練とされています。
しかし、実際はまったく違います。
ヤハウェの正体は、太古に地球にやってきた「地球外生命体アヌンナキ」のエンリルであり、イサクを捧げさせたのは食物として食べるためです。 「アブラハムがイサクを捧げようとしたまさにその時、ヤハウェの天使が現れてアブラハムの行動を止めました」というのも全くの嘘です。
最後の瞬間に介入したのは、エンリルの兄であるエンキです。
エンキがヤハウェになりすまして入れ替わり、イサクの命を救ったのです。
旧約聖書で神ヤハウェが二重人格のように矛盾して見えるのは、それが理由です。
坂本廣志さんは白山にたどり着いたと言われていましたが…どうなんでしょうか?筏で流れ着いた人たちもいたから世界中にたどりついたのでしょうか?白山に流れ着いて筏で白山神社を建てた、その木から芽が出て森林ができた。白山姫神社ってありますね。











