情報があり過ぎて、細切れですがアップします。そして忘れてはならない石井紘基議員の命懸けの特別会計の闇を暴くの映像です。正義の議員が殺され、どす黒い議員が生き残ってきたのですね。

以下の動画は何度でも入れ込みます。皆が知るべきです。日本人が馬鹿にされていますよ。
従軍記者ジャック・ロンドンの朝鮮人観察の内容抜粋
朝鮮人たちはロシア侵略軍を永遠の敵と思いつつも、ロシアの進出を阻もうとする努力は全くしていなかった。
彼らはおびえきって逃げ惑っており……平壌の住民たちは恐怖に震えていた。住民のうち1万人はすでに平壌を離れており、鴨緑江近くから下ってくる避難民数万人は恐怖に陥っていた。
住民たちの間でロシア軍の残虐性に関する噂が広がるにつれ、大多数の人々は狂ったように避難の道に上った。しかし朝鮮人たちは日本軍を恐れず、むしろ日本軍の保護を受けようとした。 (1904年3月2日)
私は日本軍のように秩序正しく静かな軍隊を見たことがない。民間人の誰もが日本軍を恐れていなかった。彼らは女性たちに手を触れず、略奪することもなかった。
「ロシア軍だったら……」と朝鮮人たちは言っていた。一人も無礼で騒々しい者はいなかった。彼らはただ兵士そのものであった。
ヘンリー・アレン将軍はこう言っていた。
「日本軍の歩兵は地球上のどこに置いても遜色がない。彼らはどこへ行っても名声を得るだろう」 (1904年3月5日)


