なんだか朝鮮やアメリカは日本をいいようにしている。よくも何十年も日本人を騙し続けたもんだ。絶対に許さない。どうにかはっきりさせて日本国内からアメリカ軍を排除していきましょう。しかしそうなると日本は独自で国を守らないといけなくなるのかな・・
横田基地に今なお存在する、朝鮮国連軍の後方司令部。
ほとんどの国民が、その存在すら知りません。
5月下旬の参議院内閣委員会で、伊勢崎賢治氏がこの問題を真正面から取り上げました。
すると、インスタ上では国民の怒りが一気に噴き出したんです。
ふざけるな。
これじゃ日本は、知らないうちに戦争に巻き込まれるじゃないか。
勝手に攻撃の的にされて、たまったものじゃない!
そんな声が、次々と上がっています。
日本には、地位協定が二つあるんです。
一つは、誰もが知る日米地位協定。
もう一つが、その陰に隠された朝鮮国連軍との地位協定です。
根拠となったのが、吉田・アチソン交換公文。
その核心、つまり密約の部分が、アメリカでは公開されているのに、日本では今も隠されたままなんです。
なんで自国民にだけ隠すんだ。 アメリカで読めるものが、なぜ日本人には読めないんだ。
国民をバカにするのもいい加減にしろ。
そんな憤りの声が、画面を埋め尽くしています。
この密約の下では、朝鮮半島有事の際、国連軍、実質的には米軍が日本の基地から作戦行動をとるとき、本来あるはずの事前協議が適用されません。
つまり、日本政府の与り知らぬところで戦争が始まり、私たちの国が一方的に攻撃目標にされかねないんです。
知らなかった。 怖すぎる。
私たちの命がかかっているのに、誰も説明してくれなかった。
子どもたちが暮らすこの国が、勝手に標的にされるなんて許せない
こうした切実な声が、SNSにあふれています。
これを隠したまま、新たな情報機関だけを強化しようとするなんて、本末転倒だ。 順番が逆だろう。
まず、この隠された構造を国民の前に明らかにしろ。 そんな怒りが、いま急速に広がっているんです。
東京工業大学の川名晋史教授も、著書の中でこの構造を詳しく分析しています。
在日米軍基地には、二つの顔がある。 日米地位協定の顔と、国連軍地位協定の顔です。
後者の下では、米軍基地を他国の軍隊に又貸しできる仕組みまで存在します。
横田基地の国連軍ロジスティクス司令部は、その象徴であり、今なお機能しているんです。
それでも、その事実は国民にほとんど説明されてきませんでした。
反米でもなければ、反基地でもない。
ただ、自分たちの国で起きていることくらい、知る権利があるはずだ。 そんな当たり前の叫びが、専門家からも、一般の人々からも上がっています。
アメリカでは公開されている秘密が、私たちには知らされない。 これが、情報を隠し続けてきた国家の実態なのです
皆さんは、自分たちの国の基地が、知らないうちに戦争の起点にされるかもしれないという現実を、そろそろ変えさせる転換点に来ていると思いませんか?
トランプ政権の間なら可能な気がする。 しかしそれをグイグイできる政治家がいない…. 私ならできるよ当選すればね。一才、賄賂も献金も興味ないから。お金に興味がない。
金儲けしたいから国会議員になろうとしてる友達がいた。落選したけど。




