なんだか沢山情報が出ていたので、忘れないように載せました。後で整理します。
あるインタビューで、発言者が地球は少なくとも5つの大規模な大災害を経験したと主張しています。最後の大規模な「浄化」は、わずか200〜300年前に起こったそうです。
彼が主張する内容:
地球上のどの木も200年以上古くない(どの国、どの森でも)
この「リセット」は、ナポレオン戦争の時代と先住民との紛争の時期に一致する
ロシアで見られる丸い湖は、激しい出来事によって残されたクレーターだ
サハラはかつて肥沃な土地で、都市、川、湖があった(古い地図がそれを証明している)
スフィンクスは水の中にあった
公式の歴史は、人々が決して本当の起源を取り戻せないように書き換えられた
彼によると、私たちは今日、
「歴史のホームレス」のように生きている:根無し、祖先の記憶無し、コンクリートの「巣」に詰め込まれている。
最後のメッセージ:私たちに教えられる歴史は、最後の大規模な抹消後に大衆を無知に保つために作られたものだ。
質問:もし、過去300年間について私たちに教えられたすべてが、私たちが本当の自分自身を思い出すのを防ぐための公式バージョンに過ぎなかったら?

ランド・ポール上院議員がUSAID長官のサマンサ・パワーズ氏に鋭く迫りました。
USAIDが中国・武漢のコロナウイルス研究に資金提供していたのではないか、という疑惑です。「もう確定ですけど」
GAOの調査では、NIHやUSAIDの資金が下請けを通じて武漢ウイルス研究所、さらには中国の軍事医学科学院にまで流れていました。
ポール議員が特に問題視しているのは、2018年に武漢ウイルス研究所が提出した研究提案書の存在です。
そこにはフューリン切断部位を持つSARSに似たコロナウイルスを人工的に作成するという内容が含まれていました。
これはCOVID-19そのものの特徴と一致するのです。
ポール議員はすでに9ヶ月以上にわたってPREDICTプログラムに関する文書の開示を要求。
リッシュ筆頭委員を含む25名の共和党上院議員連名の書簡を送付しましたが、USAIDからは今も回答がありません。
機密情報でもない科学研究の助成金提案書ですら、USAIDは一枚も開示しようとしないのです。
世界で2000万人が亡くなったパンデミック。
その起源に関わる情報が、納税者のお金で賄われながら今も隠されている事、まだ市場に出回っていること。これほんとおかしい….


