利権によって潰されてしまったSTAP細胞 ハーバード大学がその後特許取得 泥棒じゃん!

散々潰すために叩かれましたね。挙句の果てに自殺された教授との関係までありもしないのに、それらしく報道しました。今までの大学時代の資格やその他すべてを剥奪されましたね。悔しかったでしょうね。山中教授は悪魔に魂を売ってノーベル賞受賞です。顔が代ってしまってますね。

利権によって潰されてしまったSTAP細胞

免疫力が上がって、身体がめちゃくちゃ健康になってしまうSTAP細胞は、ほとんどお金をかけずに誰でも簡単に作れてしまう。

STAP細胞は、もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」
小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する
そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ

「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がいり、細胞の再生化が活発になる
玄米乳酸菌の作り方

2Lのペットボトルに
黒砂糖100g
玄米1カップ
塩20g
水1800cc

常温で1週間放置
毎日キャップを開け、ガス抜きをする

便秘など腸の不調に効果がある
腸が良くなるということは免疫力アップにも繋がる

アトピーや様々な慢性不調の改善効果も

毎日作って、毎日飲もう

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