太陽は癌を引き起こしていません。日焼け止めが原因です。

元々何もしない私ですが、サングラスも暑くてたまりません。あまり外に出ないからちょうどいい。海に行って泳ぐこともないしね。

発癌物質がたっぷり入った有害な日焼け止めを塗っていますか?
mRNA注射で体に毒を入れていますか?
ミトコンドリアを破壊する種子油、砂糖、加工されたゴミを食べていますか?
それが本当の癌の燃料です。

癌は遺伝ではなく、代謝疾患です。太陽がスケープゴートにされている間に、大手製薬会社や大手食品会社があなたの恐怖から利益を得ています。

毒を捨てて、太陽に当たり、代謝を癒しましょう。 太陽は敵ではありません、嘘が敵なのです。

これは酷いそう思わず声が出てしまうような事実が、今、日焼け止めをめぐって明らかになっています。
多くの人にとって毎日欠かせないアイテムのはずが、実は健康リスクを抱えている可能性が浮上しているんです。 オーストラリアでは薬品医薬品行政局、TGAが2つの化学物質に関する情報を隠していたと非難されています。
その一つがホモサレートという内分泌攪乱物質です。 欧州連合ではすでに使用濃度が7%までに制限されているのに対し、オーストラリアではその2倍以上、最大15%まで許容されているという実態が判明しました
生殖能力の低下や気分の浮き沈み、ホルモンバランスの乱れを引き起こす恐れがあるとされています。

もう一つの問題物質が4-MBCという成分です。 デンマークでは25年も前から禁止されていて、米国や中国でも承認されていません。 英国も7月から禁止に踏み切る予定です。 それにもかかわらず、オーストラリアでは今も100種類以上の日焼け止めにこの成分が使われていて、子供用のバナナボート製品にも含まれているというから驚きです TGAは審査中としながらも、いまだに明確な勧告を出していません。
今回この問題が表面化したきっかけは、酸化亜鉛の日焼け止めを製造しているジョセフ・ミジコウスキー氏が行った情報公開請求でした。
内部メールでは4-MBCの安全性審査を優先してほしいという声や、内分泌攪乱の可能性があるため安全とは言い難いという指摘まで出てきています 実はこのホモサレートですが、日本でも使用が認められている成分なんです
日本の化粧品基準では最大10%までの配合が許されていて、EUの制限値よりも緩い基準となっています。
4-MBCは日本の正式な紫外線吸収剤リストにも良く調べると使用されており、国内での使用実態を考えると…..
子供と、女性のセンシティブなお肌を守るはずの日焼け止めが、逆にリスクになっている….

タイトルとURLをコピーしました