再確認!ファイザーなどのmRNA注射 covid-19ワクチン 副作用報告システムを隠蔽していた どんどん隠蔽された情報が出てきました。

最初から副作用 後遺症満載だと知って、隠して打ち続けたのです。医師に対してイベルメクチンやヒドロキシクロロキンを使用する医者に対しては免許剥奪までしました。当初から明らかでした。

2021年3月1日、ファイザーなどのmRNA注射が始まってからまだ3ヶ月も経っていない時期に、FDAでワクチンの承認と安全監視を担当するCBERのトップに、重大なブリーフィングが行われていました。

内容は、当時使われていたVAERS
(副作用報告システム)の解析アルゴリズムが、安全信号つまり危険な副作用の兆候を隠してしまう仕組みになっているというものだったんです。

そのわずか26日後、ブリーフィングを行った本人が、アルゴリズム開発者と協力して新しい解析手法を作り上げ、隠されていたものを暴き出しました。

結果は49件の極端な隠蔽、そして突然の心停止や肺梗塞、ベル麻痺、様々な脳卒中といった25件もの重大な安全信号が見つかっています。

しかしこの研究者は評価されるどころか、周囲から遠ざけられてしまいました。

毎月データを出し続けるたびに新たな安全信号が見つかっていたにもかかわらず、最終的には害虫呼ばわりされ、これ以上やるなと止められています。

その一方で当局は国民に対して、安全信号は見られていない、あっても稀で軽いものだと説明を続けていました。

さらに同じ2021年3月には、注射による健康被害を受けた人たちの治療も始まっていて、約23人の症状を実際に改善させていたことも分かっています。

ところがこの結果は医療業界に公開されず、被害者には沈黙を求めていました。

現在VAERSに報告されているだけでも、世界で3万9000人の死亡、170万件の有害事象が記録されています。

ハーバード大学の研究によると、実際に報告されているのは全体の1%にも満たないとされていて、本当の被害規模は誰にも分かっていません。

ロン・ジョンソン上院議員はこうした事実を公聴会で繰り返し取り上げてきた数少ない政治家の一人です。

安全を確認しながら進めていたのではなく、危険信号を隠す仕組みを最初から選んで押し通していたとか当時を振り返ると実に不愉快。

献血してた人々も不愉快。

もう騙されないでくださいねまたやると思いますよ。

mRNAワクチンに、製造過程であってはならないDNA汚染が大量に残存していることが明らかになりました。

特にファイザー製にはSV40プラスミドが混入しており、ゲノムに組み込まれる危険性が高いのです。

リピッドナノ粒子により毒性が100倍に増幅され、細胞内に侵入して発がん経路を強く刺激しています。
この問題を、FDAは2年以上前から把握していながら放置しておりました。

論文が査読を通過し、10回以上再現された今頃になって、ようやく米議会でロン・ジョンソン議員が取り上げ始めた程度です。

日本は世界で最も接種が進んだ国の一つであり、80%が接種を受け、13%の方々が7回も接種されています。

しかし、ワクチン接種プログラムと一致して余剰死亡が津波や広島の悲劇を合わせたレベルを超えるほど急増しており、もはや回復の見込みがありません。

これらはすべて、製薬企業に免責特権を与えているからこそ起きたことです。

USB1本で済む簡単な品質チェックを怠り、強制接種で国民に危険物を投与し続けているのです。

このような行為を、いつまで許容し続けるのでしょうか。 ふざけんな厚生労働省

変な誓いの碑石、約束守れないなら石器時代にもどれ!とトランプ大統領に言われちゃうよ

最近皆さんが字幕を付けてくれていますので、とても分かりやすくなりましたね。

ビル・ゲイツ ワクチンを使って人口を10~15%削減すべきだと述べました

字幕つけました。

ビル・ゲイツは2010年のTEDトークで、ワクチンを使って人口を10~15%削減すべきだと述べました。
その計画は2021年に開始されました。
その後、COVIDワクチンは数百万人の命を奪い、生存者の間では不妊化剤として作用しました。
2つの研究によると、COVID-19 mRNAワクチンは女性の非再生卵子の60%以上を破壊し、妊娠成功率を33%低下させることが判明しました。
世界の出生率は過去最低を記録しています。
この恐ろしい人口削減作戦について、いまだに一切の責任追及が行われていません。

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