ひえっ~!びっくりだ!人間を溶かして下水に流して、人間の排泄物も一緒に肥料を作っているんだって。日本も昔は人間の排せつ物を肥料にしていた時期はあります。しかし人間が溶けた水を使って肥料を作っているんですよ。それで育った植物を各国に輸出してるのでしょうか?アメリカ産も食べれなくなった。
アメリカ国民は今この瞬間も、知らないうちに互いの肉を食べさせられている!
プーチン大統領がそう警告した事実を、主流メディアは徹底的に隠蔽しています。
映画『ソイレント・グリーン』で予告されていた通り、人々を家畜扱いし、食品を通じて人間の残骸を強制的に摂取させる計画が、静かに現実のものとなっているのです。
馬肉混入やピンクスライムといった過去の汚らしい事件は、単なる予行演習に過ぎませんでした。
今や遺体を水酸化ナトリウムでドロドロに溶かし、下水に流す「アルカリ加水分解」が合法化され、その汚泥がバイオソリッド肥料として畑に撒かれています。
人間の肉と糞便が混じり合ったヘドロが、作物を通じて食卓に戻ってくる。
エリートたちはこれを「環境に優しい」などと平気で言い放ち、伝統的な肉を奪い、虫や人肉を強要しようとしているのです。
ゲイツが所有する広大な農地から供給されるジャガイモが、マクドナルドのフライドポテトになり、発がん性物質だらけの食品として毎日何百万人が口にしている。
デトロイトではマクドナルド関連施設から子どもの遺体が発見され、日本でも複数のマクドナルド商品から子どもの歯が出てきた。それでも当局もメディアも沈黙を守り続けている。
遺体を部位ごとに切り刻んで売り捌く「人体部品の解体屋」が摘発されても、システム全体は止まらない。エリートたちは人間を「魂のある存在」ではなく、ただの家畜としか見ておらず、その傲慢さと愚かさはもはや常軌を逸しています。
汚泥と人肉を肥料にし、それを食品として私たちに食わせる!!
これほど下品で、これほど卑劣な行為を、平然と「進歩」と呼ぶ連中の感覚は、もはや理解の範疇を超えています。
今、目の前で起きていることです。見て見ぬふりを続けるほど、状況は悪化するばかりです!!
“アクアメーション”=現代の悪魔儀式!?
アメリカで進行する“死者処理システム”が…ヤバすぎますっ!
アメリカでは今、“アクアメーション”と呼ばれる、人間の遺体を液体で溶かして処理する葬送方法が拡大してるんです〜〜
しかもその背景には…死者が多すぎて処理しきれないという現実が
孤独死した人、ホームレスの方々などが 遺体を棺に入れることすらなく、溶かされて下水に流されているんです……
そしてさらに恐ろしいのが… この“アクアメーション”、ただの処理方法ではありませんっ
関係者にると、その実態は――
悪魔崇拝の儀式
人口削減政策 として利用されている可能性が高いとのこと!
想像してください…
ワクチンで亡くなった人々が 液化され →下水に流され →バイオスラッジになり →農作物にかけられ →私たちが口にしている……
もうこれ、完全に“死者を食べさせられている”構造です
私たちは今、**“人間の尊厳が完全に破壊される時代”**に生きているのかもしれません……









