いつのタイミングで日本政府の闇をばらすのだろうか。待ち遠しいですね。
《日本は無条件降伏していない》
この事実を知っていますか?事実を知れば「もっと早く無条件降伏すれば原爆は落とされなかった」が《嘘》だとわかります。
・そもそも無条件降伏していないから、「もっと早く無条件降伏すれば」の前提が崩れる
◆「日本人が知らない」《バーンズ回答》
8/8のソ連参戦を機に降伏申し出を行った日本に対して、長崎原爆投下後に出された
【天皇存続の余地を残した連合国の公式返答】が、バーンズ回答である。
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バーンズ回答の第4項
◆最終的な政治形態(=国体)
日本の最終的な政府形態は、 ポツダム宣言に従い、 「日本国民が自由に表明する意思によって決定される」
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★当初のポツダム宣言では「天皇に関する記載が皆無(身の安全が保障されない)」だったのに対し、 長崎原爆投下後のバーンズ回答では
《日本国民が望めば皇室を存続できる》破格の条件が追加されていたのです。
これまでアメリカ国民に対し
【天皇を崇拝する狂信的な日本軍と国民だから、ナパームと原爆で焼き尽くし、天皇を打倒せねばならない】と焚き付けてきたアメリカ政府。
しかし裏では、アメリカ国民に黙って
【狂信的と断じてきた日本国民が「自由に表明する意思」で天皇存続を決めて良い】 という、「アメリカの戦争の大義」を覆す次元の【日本への破格の譲歩】を行っていたのです。
◆なぜこのタイミングで譲歩を?
それは「原爆を落とし終えたから」
日本が天皇の存続さえ認められれば降伏する事は、1945年の早い段階からアメリカも把握していました。しかし、日本が降伏してしまうと「国家プロジェクトの原爆投下ができなくなります」
だから当初ポツダム宣言では無条件降伏を突きつけ「降伏できなくしてから」原爆を二発、民間人に投下し人体実験を行いました。
そして原爆投下後、実質的「有条件降伏」のバーンズ回答を出し、やっと「降伏させた」のです。
《結論》
「結局無条件降伏するなら、原爆を落とされる前に降伏すれば良かった」は誤り。
最終的に日本が受け入れたのは無条件降伏(当初のポツダム宣言そのもの)ではない。
★原爆投下前に突きつけられた「ポツダム宣言」は無条件降伏要求だったが、 日本が最終的に受け入れたのは
「バーンズ回答で天皇存続が実質的に認められられた」条件付きの降伏だったのです。
《日本人が知るべき真実》
日本の降伏は実質的な「有条件降伏」であり
【無条件降伏ではない】
後ろで立っている人たちは戦争が終わってやれやれと思っている。ひれ伏している人たちは朝鮮人達でした。

連合軍やドイツ、日本もそうだけど実は宇宙人技術を伝授されていたんです。ナチスは既に空飛ぶ円盤も作っていたし、日本も地下ではブルーの種族から中性子、陽子砲、原爆もすでに伝授されており、古来より宇宙人と一緒に暮らしていたのです。


