日本人がロシア嫌いというのは終戦間際に宣戦布告し、北方領土に侵攻して日本女性をレイプした事実のみが戦後プロパガンダされたことだと思います。戦時中のソ連は国民の中にアシュケナージユダヤ人がいましたね。彼らが日本女性をレイプし、非道なことをしたのです。プーチンはソ連崩壊後アシュケナジユダヤ人(オリガルヒ)たちを追い出し、ロシア国内の資源を全て国内のロシア人に戻したのです。だからロシア国民はプーチンを支持するのです。世間で言われているプーチン悪というのはDSのプロパガンダによるものです。プーチンも2.0になっております。トランプのホワイトハット側についております。
1991年、まだ10代だった頃にロシアに滞在していたある米国人女性が声を上げています。
当時のロシアは崩壊寸前で、あまりに悲惨な状況だったといいます。
その後2023年と2025年に再訪した彼が目にしたのは、プーチン大統領が国を立て直し、豊かで安全な国へと変えた姿でした。他国から羨まれる存在にまでなったと語っています。
実はロシア国内でも同じ声が広がっているんです。 1992年、ウクライナ国境に近いロストフ州で生まれたある女性は、生後まもなく粉ミルクも食料もない中で育ち、兄を亡くすほどの困窮を経験しました。 歴代の大統領たちが資源を海外に売り渡し、国民だけが取り残されていた時代があったといいます。
だからこそプーチン大統領以前と以後を知る人々は、揺るぎない支持を寄せているんです。 学校での銃撃事件も誘拐も存在しない治安、無料の医療、発達した地下鉄、食品を運ぶロボットまで走る日常。
汚職が完全になくなったわけではないものの、国民に機会と尊厳を取り戻したことが支持の土台になっているようです。
米国では今もロシアフォビアが根強く残っていますが、実際に現地を見た人々の声はまるで違います。 米国のロシア嫌いは日本人のロシア嫌いと比べたら可愛いもんじゃないのかな?
いつまでもレッドオクトーバーを追えの時代。
アレック•ボールドウィン最近元気かな?










