9/3更新 ネパール・中国土石流 スタジオで撮影? 一体何の目的で?

そんなわけないでしょう・・と思いましたが、実際には爆破の動画もありましたしね・・・何が本当で嘘なのかもう分からなくなってきました。

災害のビデオ素材はすべてネパール頼み、チベットからは音沙汰なし、災害よりも絶望的なのはブラックボックスによる安定維持だ!ネパールは透明性の高いライブ配信で捜索救助の状況を放送しているのに、チベット災害地域は死のような静寂に包まれ、カメラは完全に遮断されている!

閲覧注意!ヒマラヤで何が起きた?
氷河崩落の「直下」で行われていた中国の大規模な水力発電所工事。 災害前、その現場を外国人旅行者が偶然撮影していたダイナマイトによる破壊作業!崩れおちる岩「クレイジーな光景」と…

そして、巨大泥流がすべてを呑み込んだ。 なぜ警報は届かなかったのか?
大規模工事は災害と無関係だったのか?
地政学者ブラーマ・チェラニー氏は警告する。 「国際社会が介入すべき」と。 ヒマラヤで進む中国による巨大乱開発。
気候変動 温暖化 それとも…..。

ブラーマ・チェラニー氏の警告は?

子どもが平静にしているし、顔もきれいだ。なんだかウクライナの時のお芝居を思い出しました。

ネパールの洪水で、信じられない救出
6歳のマニシャちゃん
家ごと濁流に巻き込まれ、そのまま行方不明
両親は生存を諦め
「せめて遺体だけでも見つけてほしい」と救助隊に頼んでいた
それから約60時間後、瓦礫と泥の下から、かすかな子供の泣き声
救助隊が掘り進めると、そこに生きていたマニシャちゃん
身体の大部分が泥に埋まりながら、倒れた木材が頭の上に空間を作り、奇跡的に生存
現在は救出され、両親とも再会
よかった

60時間放置されてこんな綺麗なわけがあるか!次の動画が本当だよ!

左の動画を見ていると最初は何だか分からなかったけれど、下の方に人間が巻き付いていました。

今回のチベット・ネパール洪水災害は、世界に中国の真実を明らかにしました!

両国の国力比較:
1、ネパールのGDPは455億ドルで、中国の2.3%です
2、ネパールの一人当たりGDPは1500ドルで、中国の1/9にも満たない
しかし:
1、災害発生から60時間以内に、ネパールは8回の状況更新を発表、共産党中国はわずか2回
2、ネパールは2万人の軍と警察を派遣して救災、中国は2100人しか派遣せず、ネパールの10分の1
3、ネパールは16機のヘリコプターを派遣して救災、中国は「道路が封鎖されたため、3日目に派遣した部隊が到着した」と主張(飛べないのか?!?)
4、4日以内にネパールは手で掘り、人力で登って8730人の生存者を救出、中国は0人救出
5、ネパールは752体の遺体を発見、中国は7体
6、ネパールは死亡・行方不明者のデータを更新するだけでなく、警察のウェブサイトに発見された遺体の引き取り写真を掲載、欧米のジャーナリストは被災地内のどこへでも入って報道可能、中国はすべての洪水動画を削除し、救災と指導者の視察報道だけを残し、欧米のジャーナリストをチベットへの入域を一切許さず
共産党中国が唯一力を入れたのは、自軍の兵士に泥濁流に向かって一斉に「誰かいるか?」と叫ばせる訓練で、優れた救出映画を1本撮影したことだけ。
これが、いわゆる世界第二の強国が、世界ランキング103位の貧国を前にした姿です!

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