トッポさんの言われる通りですね。日本でも同様です。東大を筆頭に多くの大学が中京関連大学化しています。早く日本からCCPの影響を排除しないと、日本が無くなります。それなのに日本の大臣が日本国内の全ての大学に対して留学生の受け入れを検討するよう求める事務連絡を出した。バカでしょうか!
日本のクズメディアが、おかしなこと言ってますよ? ハーバード大学への助成金が停止されたり、留学生の受け入れが制限されたことに対して…なんと「文化大革命」だって。 はあ?バカじゃないの?
中国の“本物の文化大革命”を知らないの?? 本当の文化大革命って、中国共産党が知識人や教育者を虐殺・粛清して、本まで燃やして、国を10年衰退させた出来事なんです。 それと、「国の税金の使い道を見直したトランプ大統領の教育改革」とを、どうして同じにするの? 失礼だけど、比較対象がおかしすぎて恥ずかしいレベルです。
【ハーバードが“知の府”じゃなくなってる現実】 それに、ハーバード大学って今や
・中国の資金が大量に流れ込んでて
・中共の影響を受けた研究や教授がいて
・左派思想に染まった“グローバリスト養成機関”になってるって言われてますよね?
そういう学校に、年間3200億円(約5兆円)もの税金を入れ続けることのほうが、よっぽど異常だと思いませんか?
【クズメディアが報じないこと、ありますよね?】
中国共産党がアメリカの大学・政府・企業にまで静かに浸透している現実、 クズメディアって一切触れませんよね? それどころか、 「トランプが独裁者みたい」って騒ぐだけ。 いやいや、**中国を守ってるように見えるのは、どっちなの?**って思っちゃいますよね。
トランプ大統領は、 「外国のためじゃなく、自国の国民のために税金を使うべきだ」って信じてるんです。 それが“排除”とか“弾圧”に見える人って…
もしかして、自分の利権が壊されそうだから叫んでるだけなんじゃないですか?
教育を再生しようとしてるだけのトランプ大統領を「文化大革命」呼ばわりして、中国共産党のことはスルーしてるなんて…ほんと、筋が通ってません。
「報道」の名を語ったプロパガンダには、私たちがちゃんとツッコミを入れていかないとダメですね。 さっさと倒産して頂きたい。
↓の動画もまっとうな事言っていますね。
2025年5月22日、米下院「対中共問題特別委員会」のムレナール委員長は、ハーバード大学が中国共産党と深い関係を持つことに強い懸念を示した。
委員会は、同大学が中国軍やイラン政府、新疆生産建設兵団などと協力していることを問題視。特に、ジェノサイド認定後も新疆兵団との連携を続けている点を非難した。
化学科主任が中国からの資金提供を隠して有罪判決を受け、今は中国の大学に勤務していることも指摘。ムレナール氏は「彼らは金のために魂を売った」と厳しく批判し、研究成果が米軍への脅威となる可能性を警告した。
ミシガン大学などがすでに中共関連大学との提携を打ち切っていることを挙げ、ハーバードにも同様の対応を求めた。
↓日本がおかしなことを言い出した!もう茶番劇ですね。
ハーバード
アメリカを裏切ったのは誰ですか?

5月22日、米国国土安全保障省は、ハーバード大学に対し、次年度の留学生の入学資格を取り消すという大胆な措置を取った。なぜか。大学は、キャンパスの騒乱と反ユダヤ主義の高まりに対する懸念が高まる中、留学生の記録の開示を拒否していたからだ。
しかし、この問題は書類以上の根深いところにある。何十年もの間、太子党として知られる中国共産党エリートの子女たちは、ひっそりとアメリカのトップ大学に通ってきた。
最も有名な人物の一人は習近平の娘だ。アメリカの最大の敵国の最高司令官の娘である彼女は、2010年に偽名でハーバード大学に入学した。
内部告発者のマイルズ・グオによると、オバマ大統領は彼女の存在を秘密にするため、シークレットサービスの専属担当者を配置した。
写真禁止、報道禁止、完全な統制下にあった。現在、国土安全保障省のクリスティー・ノーム長官は、ハーバード大学が共産主義者の浸透を可能にし、暴力を煽り、中国共産党と連携するために大学を利用しているとして非難している。
これは中国からの多くの留学生に影響を与える一方で、議会は線引きをしています。新たに提案された「中国共産党ビザ阻止法案」は、一般の中国人と中国共産党の影響下にある人々を区別しながら、アメリカの機関を保護することを目的としています。
5月22日。
国土安全保障省が、ハーバード大学の学生・交換留学プログラムの認定取り消しをしたこの件について、日本語報道は偏っており、テレビ等では触れられていない部分についてご紹介します。
ハーバード大学は72時間以内に要求された情報を提出する必要があります。とありますが、
提出を要求されている物の一部
• ハーバード大学は中国共産党によるウイグル族弾圧で中心的な役割を果たした米国公認の準軍事組織である新疆生産建設兵団のメンバーを繰り返し研修しているので、その資料。
• 米国国防総省の資金を利用して、清華大学、浙江大学、華中科技大学等の中国軍と関係のある大学との研究パートナーシップを維持していましたが、その資料。
• イラン国立科学財団が資金提供したプロジェクトを含む、イラン政府から資金提供を受けた研究者と協力した内容。
• 中国共産党による臓器狩りの証拠が増える中、ハーバード大学は中国の協力者と臓器移植の研究に携わっていましたが、その詳細。
・DEI活動家との活動内容。
・反ユダヤ団体との活動の詳細について。
・上記の様な活動に際して、ハーバードは外国政府や寄付者から多額の資金を受け取りましたが、その詳細。 これらについて、4月国土安全保障省は、ハーバード大学が「既知の違法」または「危険な」活動に関与した学生ビザ保持者に関する「関連情報」を含む学生の詳細な記録の提出を拒否した場合、同大学の留学生の入学を阻止すると警告していました。
https://zerohedge.com/political/trump-admin-blocks-harvard-enrolling-international-students-requires-existing-foreign…
しかし、ハーバード大学は2度目の文書提出要請を「無視した」と国土安全保障省は言っています。(1度目に提出された資料は 単純な報告要件を満たしていない不十分なものでした) https://epochtimes.com/b5/25/5/22/n14515757.htm…
この措置の主な目標はハーバードに、彼等が隠している資料を提出させる事だと思われます。






