耳を疑うような”医療の闇”についての報道です。ファウチは悪魔です。ファウチの父はマザーテレサって知っていますか?(人身売買で大金持ちになったんですよ)
衝撃!
エイズ治療の裏側で何が? 耳を疑うような”医療の闇”についての報道です。
ケネディ家のRFKジュニア氏が暴露したのは…
あの“ファウチ”がエイズ患者に対して、なんとAZTという猛毒のような薬を唯一の治療法としてゴリ押し!
他の効果があるかもしれない薬はぜ〜んぶ禁止✕
「AZTだけを使え!!」と政府主導で押しつけてたというんです。
その結果…1987〜1989年のたった3年で33万人ものゲイ男性が死亡したと、当時の著名な研究者が指摘しています。
なんとこのAZTのせいで、30年間で延べ33万人が命を落としたとの試算も…
アメリカ中のLGBTコミュニティでは怒りが爆発し、
サンフランシスコ、ロサンゼルス、ニューヨークなどに“バイヤーズクラブ”が誕生!
効果があると信じた外国の薬を密かに持ち帰り、苦しむ仲間たちに配っていました。
しかしその時、ファウチは「他の薬の臨床試験なんかしない」と完全拒否!
あまりの非道さに、ケネディ上院議員(テディ叔父さん)が圧力をかけ、ようやく試験が始まったというんです…
当時の上院で初のHIV陽性スタッフ、テリー・バーン氏も勇気をもって名乗り出て、
AZT以外の治療法を模索する運動に大きく貢献しました。
エイズの正しい治療がなされていれば救えた命…
その背後には巨大製薬会社と政府の利権構造があったのでは?
これは単なる過去の話ではありません…
ワクチンや新薬が乱発される現代にも、同じ構造が潜んでいるかもしれません。
考える力、疑う勇気、そして真実を知る姿勢が問われています
エイズは人工に作られたものです。




もしキャリー・マリスが生きていたらコロナ詐欺はやりにくかったでのしょう。エイズウィルスも特許番号がありますね。人工です。人間が造ったものです。





