この地球にはカバールが私たちに隠しておきたい最大の秘密があるからです。TOYO NOTEさんのブログからです。私にはTOYO NOTEさんのブログは必須アイテムなのです。素晴らしい編集されています。ここでもご紹介したいと思います。是非本家本元でもご覧ください。
1つは、南極の氷の壁の外には、未知の大陸が存在します。
そこはカバールの隠された居住地でもあり、彼らの名前がついた大陸もあります。 また人類以外の者たち、絶滅したと思われている生物も存在します。 さらにその外には、私たちが住んでいる地球とは別の178個の世界が存在します。 私たちが銀河系として教えられてきた様々な惑星、水星や金星、木星などがそこに存在します。それらはこの3次元の宇宙には存在しません。 それぞれの領域は地球と同様に、天蓋と呼ばれるドームで囲まれています。
もう1つは、この地球の内部に「アガルタ」と呼ばれる地底世界が存在します。
チベット仏教ではシャンバラ(仏教王国)と呼ばれています。 そこは地球とは別次元となり、この地上そっくりの世界が存在します。 海、山、森林、川もあり、巨人たちも存在します。 また、そこへ行くためのポータルが南極と北極に存在します。 かつてヒトラー率いるナチスがそこに向かいました。 また、ヒトラーが向かった場所を見つけ出すために、1946年から47年にかけて、アメリカ政府と海軍によって「ハイジャンプ作戦」が行われました。
そこで、海軍のリチャード・バード少将が地底世界アガルタに迷い込み、地底人(巨人)に出会っています。
カバールはそれらの秘密を人類に知らせないようにするために、地球ではない宇宙に人類の目を向けさせたのです。
















