「本来、戦争で苦しむ国民を助けるための支援金が……ごく一部の”権力者たち”や”仲介業者”の贅沢な生活に消えていってる」という構図!なぜかゼレンスキーとその側近たちの資産は増えているそうです。ウクライナは“マネーロンダリング装置”らしい。
なんと…世界経済の大御所がズバリ暴露!!
ウクライナ支援に関する”腐敗の実態”について、あのスティーブ・ハンケ氏が爆弾発言!
彼はジョンズ・ホプキンス大学の応用経済学の名誉教授であり、元レーガン政権で経済顧問も務めた超大物経済学者。
その彼がハッキリ言いました。
2022年以降、ウクライナに流れ込んだ支援金は合計でおよそ3600億ドル(約55兆円)にも上る。そして、その15〜30%……つまり約540億〜1080億ドル(約8兆〜16兆円)は、腐敗によって”懐に入ってる”と推計してる!
実際、動画内でも語られていたのは、 「本来、戦争で苦しむ国民を助けるための支援金が……ごく一部の”権力者たち”や”仲介業者”の贅沢な生活に消えていってる」という構図
軍事装備は届かず、現地のインフラも改善されず……でも、なぜかゼレンスキーとその側近たちの”資産”は増えている
こんな状況で「追加支援だ!」なんて叫ぶ連中がいる方が不自然ですよね。
そしてハンケ氏は最後にこうも語っていました!
「腐敗はウクライナの”戦場”だけじゃなく、“金の流れ”の中にも存在してるんだ」
いや、もうこれ、ウクライナって国家というより“マネーロンダリングの装置”じゃないですか?
このままじゃ、世界中が”ゼレンスキーのATM”にされかねませんよ!
金の行方を追うべき時期です
友人がウクライナに支援したと言ったのを聞いて、悲しかった。このお金がどこに行くのか?この支援金が武器購入の為に使われているのか?まるで戦争を支援しているようなものですね。


