余りにも日本国民の中でも真実を知らない人が多すぎます。負ける戦争を始めたのは昭和天皇だし、軍部の中にもスパイがいた。山本五十六や天皇になりたかった近衛文麿 未だに日本が不意打ち攻撃したと思っているようだ。宣戦布告をしているのにも関わらず、わざと隠したのですね。届いているのに・・あああ 腹が立つ!
東條由布子(東條英機首相の孫)さんが「真珠湾攻撃の真実」について語りました。
1941年12月8日、日本の連合艦隊による「真珠湾攻撃」は、アメリカが日本暗号「パープル」を解読し、動きを把握していた。
アメリカの、戦争を始めたくて仕方がなかった連中は「第二次世界大戦」に参戦する口実を作るために、ハワイの連合艦隊には知らせず、日本から攻撃をさせるための「謀略」だった。
歴史に詳しい人なら知っていると思いますが、パールハーバーに残っていたのは老朽艦ばかりでした。 最新鋭の艦隊はすでに出航させてたんです。
パオロ・ベルニーニ議員の国会弁論 (イタリアの国会で26歳の1年生議員が、911は「内部犯行(ヤラセ)だった」と発言!)
「真珠湾攻撃」 におけるルーズベルトの幇助疑惑にはじまり、キューバのカストロ政権に対する 「ノースウッズ作戦(ヤラセ・テロ計画)」、北爆、およびヴェトナム戦争へアメリカが深入りする切っ掛けとなった 「トンキン湾事件」 が全くのヤラセだった事実、そして911を切っ掛けにアフガニスタン、イラクへと侵略戦争を仕掛けたが、それが石油(天然ガス)利権の支配の為に仕組まれた「内部犯行」だったことは、もはや全世界の人々の知る所となっている・・・
その様な過去におけるアメリカの、戦争に介入する為の理由付けとして、必ず自作自演テロで被害者を装ってきた行状を列挙した上で、最近のオバマ政権のシリアに対する脅迫も同じく、シリアの石油(天然ガス)資源を狙ったものであり、化学兵器の使用云々も、どうせ武力介入のために無理矢理こじつけた口実に違いない!と一刀両断のもとに切り捨てる。 とうとう、ここまで はっきりと明言する人間が現れたんですね。 正直いって、世界はもう耐え切れないんですよ。あの人たちの横暴さに。 これが切っ掛けとなって、世界中で叛乱が始まる事でしょう。
パオロ君、よく言った! 貴方は英雄です!





