ブラックロックのラリー・フィンクが、なんと世界の目の前でポロリ発言! ファイザーCEOアルバート・ブーラがなんと….公の場でブチギレ!彼らは「エリート」として世界を支配し、人々の自由を奪い、ワクチンや情報統制を推進。
作家のジョン・リーク氏が、テレビのインタビューでバッサリこう言い放ちました。 「新型コロナのブースター接種を受けるのは、もはや精神を病んでいる人か、政治的なアピールをしたいだけの人たちだ」と
さらに続けて、「“ケネディ長官なんか無視して、私は打つわよ!”みたいな人たちを実際に見てきた」と証言。
でもご自身の著書で明かしたのは、
このワクチン計画には意味がない
感染も拡散も防げず
全体が“詐欺”であるとまで指摘
アメリカ国民はこの現実に目を覚まさなきゃいけない」と警鐘を鳴らしました
打つ人の心理を疑問視するこの衝撃発言、全てメディアが悪い
WEFも風向きが変わりましたが、だぁ~れも とぼけて幕引きかな? 「私が責任を持ちます」等と大見得をきった 大臣様、どう責任とってくれるの?
これはもう白旗…?
グローバリスト界の大ボス、あのブラックロックのラリー・フィンクが、なんと世界の目の前でポロリ発言
「世界はもはや我々を信頼していない」
「深い制度的不信が広がっている」
……え?急にどうした?
このところ“絶好調”で急成長中のフィンク、最近はどこか“いやみ”すら感じるほどの自信に満ちてたのに。キッシン•ダーとの迎賓館での食事は割り勘だったとか….
そんな彼が突然こう語ったとなれば、ただ事ではありません。
気候政策にESG、デジタル通貨、人口管理まで、裏で世界を動かしてると囁かれてきたグローバリスト勢。
その筆頭がまさかの「信頼されてません宣言」って….
しかもこれ、世界経済フォーラム(WEF)の舞台での発言です。
今までは影でこそこそ動いてたくせに、都合が悪くなったら“みんなのせい”にしようとしてませんか?
SNSではすでにこんな声も。
「違うよ、ラリー。世界は“お前たちが人類を削減しようとしてる”って、やっと気づいただけ」
長年隠してきた“戦争”が、ついに終わる時が来たのかもしれません。 彼らの時代が静かに崩れていく音が、今、世界中に響いています

スイス・ダボスで行われた世界経済フォーラムで、あのファイザーCEOアルバート・ブーラがなんと….
公の場でブチギレその理由は、ワクチンを拒否する人々が世界的に激増していること。ブーラはこの現象を「新たな宗教」とまで呼び、強い危機感をあらわにしました
さらに彼は、 「これは科学を否定する宗教的な運動だ!」と発言し、 反ワクチンの流れが“宗教のような熱狂”に見えると非難!
そしてついに、 「唯一の解決策は、即座にRFKジュニアを排除することだ」と発言。 科学界のトップが、個人を名指しで“排除すべき存在”とするこの発言に、会場内外では波紋が広がっています。
もはや製薬企業のボスが怒りを抑えきれないほど、世界では“接種を拒む自由”が当たり前になりつつあるのかもしれませんね。
この先、ブーラのような強硬派と、自由を求める民衆とのギャップは、さらに深まりそうです
ダボス会議は人類をコントロールする「奴隷主クラブ」だった。
ダボス会議の正体
ダボス会議は、法律、金融、文化を操り、各国の政府や軍、NGOに深く浸透していた。彼らは「エリート」として世界を支配し、人々の自由を奪い、ワクチンや情報統制を推進。所有権を剥奪し、人類をコントロールする「奴隷主クラブ」だった。実態は「世界の共産党」と同じであり、闇の勢力そのものだった。しかし、真実に目覚めた人々が立ち上がり、大覚醒が始まった。これは、太陽が昇るような人類の新たな時代の幕開けだ。
WEFは提携宣言した国連と共に地(地獄)に落ちる運命でしょう。


