何度も取り上げていますが、しつこく追及していきます。衝撃的な言葉が明らかになりました。40年間封印されてきたボイスレコーダー。機長、副機長の必死な状況が伝わりもう涙が止まりませんね。真実を明らかにしないとダメです。


【40年追悼】封印された言葉を解き放つ─40年目の真実【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】

以下の笹原シュン☆これ今、旬!!さんのブログを読んでみて下さい。少しCMが多いのですが、4番目に書かれていることにものすごくショックを受けました。自衛隊のけじめというところです。悲しい!!
中曽根康弘はアメリカによる再三にわたる、ドル切り下げの要求もかわし、85年1月に行われた蔵相会議でも見事にアメリカの要求を蹴り飛ばしています。
さらにはアジア通貨圏構想を発表し、経済的な第2次大東亜共栄圏構想を実現しようとしていました。
これらはすべて、反DS的政策です。特に最後のアジア通貨圏構想は、DSにとって、相当脅威だったと思います。
しかし日本航空123便撃墜事件以降は、翌9月22日に行われた、この年実に3回目の、蔵相会議でドルの切り下げをあっさり容認し(プラザ合意)、国鉄(86年)・電電公社・専売公社(85年)を民営化しました。
また、86年の衆参同日選挙で「ぜったいやらない」と明言した売上税’(のちの消費税)の導入を翌87年に提唱したりしています。
これらの政策は、のちの記事で詳しく解説しますが、すべてDS の利益となる政策です。
この極めて不自然な政策転換の裏には、やはり123便撃墜事件が尾を引いていると考えるのが妥当だと思います。
自衛隊のけじめ
事件直後から、自衛隊員の自殺が急増し始めます。通常は自衛官の自殺は年10人程度なのですが、この年は8月から10月にかけてなんと90人。
これはちょうど、証拠隠滅に当たった特殊部隊の数と一緒です。
自殺現場の写真を見ると(諸般の事情で写真は掲載しませんが)、踏み台のない状態で自衛官が2メートル以上の高さでずらっと一列に吊り下げられているのがわかります。
こんな方法で自殺ができるわけがありません。これは明らかに、事件にかかわった特殊部隊員を〇刑したものと思われます。
自衛隊は軍隊なので、DSに通じた上官が一人いれば、部隊を指揮して自国民を〇にかけることができてしまいます。
この時自衛隊は、事件そのものは隠蔽しますが、事件にかかわった隊員は確実に〇刑します。
自衛隊の総意としては、自国民に〇をかけることは絶対許さないという姿勢であることがわかります。
のちの記事で述べるように、123便事件以外にも、意図的にせよそうでないにせよ、自衛隊が自国民を〇してしまった事件は何件かあります。
そのたびに、ヘリが墜落したり、航空機が落ちたり、砲弾の誤射(?)があったり、自殺者が増えたりして、事件に関与した隊員が全員〇亡しています。
私はこれが自衛隊なりの、けじめのつけ方なのだろうと理解しています。
初めて知る人たちにとっては衝撃が強すぎるのではないでしょうか?
何度見ても腹が立ちますね。
消されそうなのでどんどん貼り付けていきます。この中のテロップが偽物だとのコメントが多く、後のNHKニュースのテロップと同じフォントなので、偽物ではないようです。と言っておられます。そもそもこのようなニュースの時にこんな大きなテロップ流すのだろうか・・・私にも分かりません。Xの中にも工作員がいるようです。











