これは氷山の一角であり、日本には山のように冤罪があると思います。恐ろしい司法です。北村弁護士は理路整然と話されるからわかりやすい聞きやすいです。絶対に最後まで見て下さい。
熊本典道弁護士は、司法試験合格者334人中1位で、戦後の九州大学では初のトップ合格者として新聞社の取材を受けている。後に先輩判事から「君はじっと余計なことをしないで淡々と仕事をしていたら最高裁判事になれる」と言われたという。しかし、後年良心の呵責から合議の秘密を破って被告人(袴田巌)の無実を訴えた。2020年83歳でお亡くなりになった。
財務省の次に、日本の司法の闇も暴かれる必要がある。ここも組織がひっくり返るぐらいの箱洗いが必要。
アメリカでもっとも有名な判事が無くなりました。
みなさんに、絶対的な伝説であるフランク・カプリオ判事のことを思い出してほしい。彼は100歳の第二次世界大戦の退役軍人の初めてのスピード違反の罰金を免除した。そして、彼が最も親切で、本物で、心温まる判事の一人として、人々が最も必要としているときに救いの手を差し伸べたケースは他にもたくさんある。 RIP フランク・カプリオ判事
↑彼の最も愛らしい判断の一つです。安らかに眠って下さい。


