もう露骨になってきました。暴露してるんですよ。もううんざりです。ラストにこれが出てくるのはイスラエル対イスラムなんでしょうか?(偽ユダヤ対テロイスラム集団)ですね。
彼女はレプティリアンかも・・・・本当かな?
えっ夫を暗殺された悲しみよりも、イスラエルが嫌われることのほうが“本当に腹立たしい”って、どういう感情なんでしょうか。
発言したのはエリカ・カーク氏。「シャバット・シャローム」とユダヤ教の安息日挨拶まで添えて、彼女はこう言い切りました。
「夫を暗殺されたことは重かった……でも、本当に私を怒らせるのは、イスラエルを嫌う人たちなの」 …
ちょっと待ってください。夫の死よりも、イスラエル批判のほうが“許せない”?
命より国旗が大事って…それ、愛国心とかじゃなくて、もはや信仰の領域です
世界中が戦争や暴力に苦しんでる中で、こんな発言がポンと出てくる異常さに、SNSも凍りついています。
夫を殺されても怒らなかったのに、イスラエル批判には怒る…?
この世界、何かがおかしいです


